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メガネ屋JINSのものです。

うちの受付の方はメガネ必須で、ものすごく取引先の方々から大人気です。

うちの会社含め、メガネはより良く見えるだけでなく、より良く魅せるものでもあるべく努力してるので、認識変えていければ、と思います。。
まあ、有り得ないですよね。眼鏡は「個性」というより「身体」の一部、「メガネはダメ」なんていうのは、大げさでなく人権の侵害だと思います。セクシャルマイノリティを始めとする、昨今の「多様性受容」の動きは素晴らしいと思いますが、一方でこのような古式ゆかしき風習も根絶したいですよね。

あと、そんな職場では働かないことも肝要だと思います。
職種によってメガネがふさわしくない所もあります。

マネキンとまで自虐的になる必要はないでしょう。

私の知人がレーシックの手術をしにいったら、医師がメガネをかけていたので急遽取りやめたと言っていました(笑)

企業は営利企業でありイメージも大切です。
コンタクトレンズで支障があるのなら、配置転換を申し出ればいいのではないでしょうか?
日本固有の独特な文化なんでしょうね。分かりやすいのが飛行機の添乗員さん。海外では老若男女幅広い人が活躍しているのに、日本だけは若い女性ばかり。こういう文化が当たり前の様に残っている会社は、それ以外にも沢山のおかしな文化を引きずっていると思うので、早いタイミングで逃げるのも手かと思われます。
以前、魯山人の会員制料亭、星岡茶寮の当時の募集要項を読む機会があったのですが、容姿端麗とか他の料理屋での経験がないこととか、今だと明文化に躊躇する記載があったことに驚いた覚えがあります。

JINSさんは受付はメガネ必須とのことですが、見た目に関してのコードは今後業務に関連するか、またそれを第三者に説明がつくかどうか、をかなり意識する必要がありそうです。

例えば日本の航空会社のCAは圧倒的に女性が多く、また「ルックスの方向性」に一定の統一感があり明らかな作為を感じますが、「第三者への説明」という観点で言えば今後は微妙な気がします。

一方でアバクロの店舗にモデルのような店員がいるのはそれをどう評価するかは別として一定の合理性はありそうです。今回の例では美容外科のナースの例が挙げられていましたが、この辺りはむしろ潔く本院での役割は純粋なナースとしてとマネキンとしての2つの役割があることを説明してしまってもいいのではないかなと思います。院の方針が明快なら気に入らない人は勤務しなければよいし、クライアントも受診しなければよいと分かりやすいですし。

そうでないと看護師として入職したのに見た目のことに口を出されるということにストレスを持つアンマッチが生まれてしまいます。
ルールは黙っていても変わらないから変えるアクション。
言ったら居心地が悪くなる。
アクションが面倒なら耐える。

それとは別に転職のオプション。
でも生活不安。。。

みたいなループは大なり小なりどの企業にいてもあるもので。

世は昔より風通しもよくなって、こうやって見知らぬ応援団も召集できるから踏み出してみましょうってお伝えしてます。
禁止すると判断したリーダーが、コツや感想を組織ルールに適用するタイプだったということですよね。
賛否両論でしょうが、僕はそうありたくはないです。
ふだんは裸眼なのですが、仕事用にさいきんメガネを新調しました。レンズは遠近両用のやつでブルーライトカット、すこぶる便利です。かかった検査も30分程度。便利ですよねメガネ。
メガネは許容されているけど、スーツや革靴を強制され、メークやネイル、染髪を実質的に禁じられている大変不自由な環境を選んで働いております。