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後で読みますが、冒頭にアプリディスカウントから入る記事、なかなかダイレクトで好ましい。
Edutainmentは英語に限らず、ファイナンスやプログラミング等をとっても今後盛り上がっていくと思う。ゲーミフィケーションよりももう少し広い概念として。個人的にも教育・学習サービスには興味があるので、Edutainment領域で何か事業つくってみたいなーとも思う

>「EdTech(エドテック)」と「Edutainment(エデュテインメント)」という、2つの考え方が注目されています。
>EdTechとはご存知の通り、テクノロジーを使って学習を効率的に進めよう、という考え方です。
一方、Edutainmentは、「Education(教育)× Entertainment(エンターテインメント)」を組み合わせた造語で、学習者がゲーム感覚で楽しみながら学ぶ考え方です。
"いま生きている英語"を学べる点が強み、との事。
確かに、教科書英語の"This is a pen"なんて言葉、リアルな場で使ったことも聞いたこともないや笑。
興味深いサービスですが、台湾と日本の市場以外では、この仕組みが有効かは疑問です。

ビジネスで必要となるのは「コンテンツ」であり「語学力」ではありません。

日常会話ができることを目標にするのであれば、こういったものも有効かもしれませんが、ビジネスでは、どこまで使えるのかわかりません。

簡単に言えば、日本語でビジネスできない人が、英語を覚えても英語でのビジネスもできません。
試してみたいです