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ご紹介ありがとうございます!なんて礼儀正しくしなくていいんだ!!と自己肯定できました。
ある意味、伝えたいことを言うのが一番正しいということです。
概ねここに書いてあることは同意するが、最も大事なのことは他にあると思う。
 それは、そもそも壇上に立つときに、なんとかして心の底から聴衆に伝えたいと思っているか、である。頼まれたから、壇上に立っているし、話をすることにした、というのは、聞いている側にも、よく見えます。
 心の底から、皆さんに伝えたいことがあって、それをなんとか表現したい、と思っているか。この条件を満たして壇上に立っているかどうか。それが最も重要なことです。
 私は、いつもここだけは外さないことを心がけています。
型にはまらず、余計なことを話さない。

聴衆は、誰が話すのか知っているのに、自己紹介する必要ないですよね。

プロフィール紹介のアナウンスも、時間がもったいないなーって思うくらい。
「ほとんどの講演者が犯す5つの過ち」

Know-Howに書いてあることを全部満たしていたら良いプレゼンになると思い込んでしまうこと。気をつけたり、努力したりすることは重要です。必要だけど十分ではないということを言いたいのです。

要は何を伝えたくて、どれだけそれに向けて準備してきたか。拙くても伝わるプレゼンもあります。
私は講演でなく、講義とか研修なんですけど、この過ちを犯してる人は少なくないかもしれない。自分がやらないことばかりだけど。

良かれと思ってやってたりするので、結構根深い問題。
スピーチなのかプレゼンなのか、リアクションを期待しているのか、理解してほしいのか、目的や聴衆の背景やスタンス、講演者と聴衆の関係性によって変幻自在なので、型は意識しつつも型にこだわらない方が良いと思います。

結局は自分で真剣に考えるしかないです。
招かれた意図と伝えたいことが一致したとき、そして、それ以外の情報を捨てられ内容がシャープになっているとき、が良い、ということでしょうか…

聴衆の前提理解や納得の優先度は下げて、共感や興奮の優先度を上げたやり方、見えます。