新着Pick
168Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
シニア社会の日本がこの領域で先行できれば、世界にも拡げられそうな予感がしてすごくよさそう。ただ...どうしても高齢者がこの乗り物にのって、時速60kmを出せてしまうことへの不安は否めない....
免許返納を回避して可能な限り移動の自由を提供するためには、家族が「これなら安心だ」と納得できる超小型EVを生みださなければならない。軽自動車並みの安全性を確保しようとすれば決してコストは低くない。従って、ビジネスモデル作りが鍵を握る。日本に生まれる「チョイモビ市場」が健全発展できることをねがう。
公道での使用ができるように、道交法の改正も視野に入れてもらいたいところです。もちろん安全第一で!
下記に2人乗りのものの写真も含めて出ている。外観については正直カッコ良くも可愛くもない…
一人乗りタイプは歩道が前提なのだと思う。時速10キロ、6キロというのはそこまで早くないが、バッテリーが重いとぶつかった時の衝撃は大きい。今でも自転車が走っている状態で(本当は車道であるべきなのだが)、そこへの警戒感は強まっているが、一方でそれくらいは社会全体としては許容しているような状況化。
https://response.jp/article/2019/10/17/327699.html
最高時速60kmの車種は自動車の代替であって、最高時速180kmに比べると安全だよね、ということですよね。脊椎反射的に反応しそうになりました。

ただこれだけでは充分でなく、追突防止システムも全モデルに標準装備し、免許の更新も年齢(85歳あたり?)および厳しい運動能力検査で停止する仕組みづくりが必要かと思います。

そしてそのためには地方在住の独居高齢者がクルマを使わなくてもいい地域づくりが必要で、コンパクトシティ化が本当は良いのですが、折衷案で国補助によるライドシェアとかになっていくんでしょうね。

どちらにせよ、今後全世界が直面する課題なので、ソリューションを日本からどんどん開発していきましょう。
自社のTOYOTA SHAREとか、タイムズのカーシェア、商業施設や工場、B to B to Cがメインになるのかな。

『トヨタ、超小型EVを20年冬発売 「日常の足」照準: 日本経済新聞』
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO51065180W9A011C1000000
20, 30年先の技術、産業構造、社会に思いを馳せるには良いですね。未来の種はここにもあります。
写真のは、60km出るのでも、タイトルのでもないようですねぇ
写真はシニアカーですね。

無理を承知の上で。
iQでここまで見据えてると最強だったんですが。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
23.1 兆円

業績