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Netflixは人気作品が加入者像を牽引して6割増益。コンテンツの人気作品数が、これまでの指標だった視聴率や興行収益ではない、月額課金のユーザー数として反応してくる点は面白いですね。しかし変数としての複雑さが今後のビジネスの難しさになっていくのではないか、と思いました。ただ、この映像サービスの戦いは、ちょっとずつ接点がずれている印象があり、しかし構図として「競合」という位置づけになってしまって、噛み合わないもどかしさも見出しています。

例えばAmazonは、映像ストリーミング単体ではなく、オンライン・リアル店舗での購買を含むライフスタイル全体を「Prime」会員に訴求しています。一方Appleは、Apple TV+は「Apple TVアプリ」を活用する方法をわかりやすく提示するサービスに過ぎず、Apple TVアプリがテレビ業界のApp Storeになるゴールを目指しています。GoogleはYouTubeで、オンラインビデオ、テレビ放送、音楽までをワンストップで叶えるクリエーティブの場と位置付けています。

Netflixは、AmazonもAppleもGoogleのプラットホーム構築思考に比べると、やはり映像ストリーミングにフォーカスしている印象。だからこそ、プラットホームを競合ではなく活用するアイディアに転換できなければ、コンテンツの反応に一喜一憂するビジネスを続けていかなければならない状態が続いてしまうでしょう。たとえばディズニーが「Disney+」でプラットホーマーとよりうまく組むことができると、ユーザー開拓の営業面で大きなアドバンテージを与えることにもなると思います。
最近思うのが、デジタルプラットフォーマー云々に価値とかいうより、結局はコツコツ良いコンテンツとものサービスが提供できる企業が面白いのかなと。
日本で台風の目になるのは、NetflixではなくYouTube。最近、感度の高い人ほど、YouTubeにのめり込んでいます。来週のHORIE ONEでは堀江さんが「YouTube黄金時代」をたっぷり語ってくれます。
Netflixの成長は著しいですね!Amazon、Apple、Disneyが攻めてくると思いますが、元々TSUTAYAのようなビデオレンタル事業からスタートしているので、コンテンツ力がかなり強み。
日本でも先日会員数300万人、という発表もありましたし増えていると思いますが有料コンテンツの市場というのはあまり大きくありません。地上波が無料なのにクオリティが高すぎるからです。やはり狙いは中国を中心としたアジアですね
Netflixのヘビーユーザです。結局のところ、使いやすいんですよね。SONYのテレビで見て、スマホで続きをみれる。1契約の中に複数アカウントを作ることができるので、キッズアカウントで制限できる。連続ドラマはイントロを飛ばせる。新着エピソードの追加と新作もわかりやすい。あと、Netflixオリジナルは、息抜きにのようにして観てます。たまに短編映画がはまります。最新作が多いというわけでもないのですが、見続けられるものが多い。

Amazonも使ってます。家で使っているので、子供がアニメを見るとレコメンドがアニメばっかりになり、だんだん大人は使わなくなりましたね。Netflix は複数アカウント作れますので、レコメンドは精度があがってきます。
新作映画は、U-NEXTかAmazon ですね。U-NEXTの方が少し多い感じがします。中国系ドラマはU-NEXTに軍配があがりますね。Huluも使ってましたが解約しました。アニメ系が多いので子供向けがいいかもしれません。

Netflixはデータ主義なので、継続率が高そうなストーリやコンテンツ、シリーズものをたくさん提供していると感じます。
コンテンツが次々と話題になるから、凄い
学生さんも加入しています(昔スカパー検討したことがあるから気持ちはすごくわかる。それより全然安いし。)
フジテレビはこっちに突っ込んでいくのでしょうか。世の中の流れ、経済の流れ、常識が変わっていくのって本当に不思議で、読めないし、面白いです。
コンテンツドリブンで加入者を増やし続けることは難易度が高いけど、それが今のところハマっているのがNetflix。
Netflixのオリジナルコンテンツ好きなので、これからも楽しいコンテンツが創られていくことを期待しています。

また、アメリカがある程度取り切っている今、得意のローカライズで人口の多い国で開花できるかが勝負だと思います。
Netflixは米国では伸び悩み、というより伸び切った状態でこれ以上の加入者増は望めませんが世界市場ではまだまだ伸びそうです。日本でも300万人を超えたそうですし。
でも自分はNetflixは半年前にやめました。今はAmazonプライムにdアニメをくっつけたコースをベースに、テニスシーズン中はDAZN、WOWOWというように、必要に応じて加入、脱退を行ってます。全裸監督でNetflixに1ヶ月だけ入ろうと思いましたが友人が評判の割には面白くなかったと言ってたのでやめましたw
株価は引け後+9.89%。
前回の決算の時の最大のポイントは米国の会員数の減少だった(①)。今回は50万人の増加(会社予想は80万人の増加ではあったが)とマイナスにならなかった。なおグローバルでは630万人増加。
会社資料(②)の8ページ目にある表が国内外の新規ユーザーの推移がまとまっている。Q1までは極めて成長が好調で、Q2に米国のマイナスも国外の成長率も大きく減速、Q3はQ1までほどではないが米国も戻し、国外も戻したという感じ。今後も米国は以前ほどの成長には戻らないが50万人前後、国外は500万人以上の成長を四半期に目指すのがざっくり数字を見た印象。
https://newspicks.com/news/4062678
http://bit.ly/2nVD6zY
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
17.2 兆円

業績