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Google Fiのキャリアを使ってますが、データ使用など旅先の国に一瞬で最適化してくれる(電話番号は米国ですが)のがかなり楽です。

Pixel vs iPhoneで色々な意見がありますが、私がGoogleのスマホを使う理由としては、1)どうせ使っているのはGoogle Calendar, Google Drive, Gmail, とGoogleアプリばかりなので、Googleアシスタントがすべて私の予定を一括管理してくれることと、 2)上記の理由からすでにGoogleに全て情報を読まれているなら、わざわざAppleにまで個人データを渡す必要はないかな、というところです。

あとは手が小さいのでiPhoneより少し軽いのが魅力です。
昨年もPixel3をauが扱いませんでした。「売れない」と判断されたのは、明確でした。docomoは、「Googleとのお付き合い」ということで、Pixel3を扱ったのだと思いますが、つい最近、価格を1/3くらいまで値下げし、バタくことでようやく処分しました。Pixel3aはそれなりに売れているようですので、Pixel4は価格がネックだったのだと思います。

Pixelは、他社と比較して、商品そのものに、性能的な問題がある訳ではありませんし、逆に良く出来ているという評価ですが、性能が良ければ売れる訳ではありません。デザインは、大きな弱点ですし。強者のマーケティングではなく、地道な弱者のマーケティングを実践しないと、なかなかシェアを上げていくことは難しいと思います。とはいえ、Googleの挑戦は、スマホメーカーがどんどん撤退する中、応援したいと思います。
みんな色々分析されてますが、価格の割にダサいから買わないよね、って誰も言わないのは何ででしょう。
日本でiPhoneが売れてるのは、大手キャリアのお陰なんだけど、iPhoneを優先する戦略がandroidを売りにくくした原因の一つであると思う。
KDDIは、android auとか言ってた時もあったのに。
iPhoneがSoftBank専売だった時が競争する環境としては良かったのかもしれない。

売れないのが原因なら、auがGalaxy Foldを販売する理由は無い。でも、auはGalaxy Foldの販売に踏み切った。

SoftBank、ああ見えてandroidの販売には力を入れている。android OneがSoftBank系列なのは、その表れでしょう。イーモバイルの時にエリック・ガン社長がNexusを積極的に販売していた。今もSoftBankに専務執行役員として在籍しているようですし、androidがSoftBankにとって重要なのは変わらず、そのフラグシップと言えるPixelの販売を継続するのは当然なのかもしれない。

docomoもHuaweiの置かれた状況を考えれば、積極的に販売する理由は無いですが、既存の機種を含め、販売を継続している。

日本でiPhoneより売れてる機種は無い。その売れていない機種であっても、全てを合計すると出荷台数では過半数に達する。Pixel 4(XL)もシェアに貢献出来るし、Googleのハイエンドが日本で発売されている事にも意味はあるでしょう。
高品質であることは理解出来たけど、やっぱり使い慣れたiPhoneを手放す程の決め手がない。価格的にも。既存スマホの機能アップデートではなく、スマホのあり方を変えるような価値がないとiPhoneから乗り換える動機づけにならない。
日本でのiPhoneの先駆者アドバンテージは大きいと感じる。
Pixel 4、魅力的。ただ、日本だと特にiPhone比率が高くiOSへの慣れもあるなかで、「写真がキレイ」という分かりやすい特徴も踏まえると、Pixelが高性能かつiPhone 11 Proより安くても、iPhoneから離れる人は少なそうに思う。
「Pixel3」愛用者ですが「Pixel4」に関しては、以前の日系企業の「自己満足仕様」を彷彿とさせる近年には珍しい◯◯作の予感がして購入を控えています。

インカメラ2眼という最大の差別化項目を捨て去って、他と同じアウトカメラの望遠対応、しかも超広角なし…星空が撮れて喜ぶ人たちの購買層は、どのくらいなのでしょう?

そう考えれば、売れるものしか扱いたくないドコモが「No」というのは、ごく自然で驚くことはないと思います。

いくらGoogleと言えど、「ユーザー提供価値」から視点がズレてしまったら、こうなるというケースが書けそうです。
今回Pixel4を販売するキャリアはソフトバンクのみ。
「そんな状況だからこそ、ドコモがハイエンド機種の販売台数を不安に感じたのではないかという見方もできるのではないか」とのこと。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
10.5 兆円

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