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日本的な流動化のあり方も、時代によって変わっていくはず。ミレニアル世代とはまた違う価値観を持つZ世代やα世代が、終身雇用が崩壊した人生100年時代にどんなキャリアを築いていくのかを、先回りして考えてみたい。
全ての業界と職種で、新しく挑戦したい気持ちが芽生えた時に、とても自然にその話が出来る職場や家庭の環境になっていった方が、世間で言われている生産性って高まると思うんですよね。

ただ、人口が多いエリアは可能性高いですが、少ないと代替性が低くなるので難しくなる。かつ、人がいないと感情軸で判断基準が設けられやすい。

なので、結果的に地方では新しく幅の広いチャレンジをするハードルが高くなってしまっているんですよね。
「自分探し」ではなく、「自分創り」が大切です。

環境に正確を求めても、永遠に理想や最良のキャリアには出会えません。
正解は、自分で作る。自分自身の選択を正確にしていく。
そんな自立的で主体的な姿勢が、自身の納得と、周囲からの共感に繋がるのでしょう。

未来の自分は、今の自分の自己選択の結果なのだから。
旅をすることで世界や価値観が広がると言いますが、日本にいて普通の日常でも他社の人と喋ったりすることで世界が広がったり思わぬ転機が訪れるのでしょうね。
自分で決める、自分で決めたと言える人は本当に強い。そして決めたことをやりきる人、結果を出して変えていく人も。近道はないですね。誰かを騙せても自分は騙せない
キャリアって正解ないとかなんとかこねくり回して、あーだこーだ論じられているけど、結局のところ、I’m choosing everything というウィル・シュッツの言葉に従うと思っている。他責からの選択は悔いが残る。自己責任による選択。ただし、この自己責任は、社会全体のパースペクティブから論じているわけではないことは断りをいれておく。
職業満足度が高い方に共通していることの一つが自己決定。

自分で決めることで「決めたことを後悔したくない」という気持ちが生まれるので、結果的に行動に覚悟が伴い、やりきることに繋がり、成功する確率が上がるのだと思います。
「従うべきは、正しさより楽しさ」
判断をする上で、ワクワク楽しいかどうかというハートは頭で考える理屈に優るとおもいます。なぜならそれだけでエネルギーになるからです。
それをやりたいのであればどうやったらできるか、弊害をどう潰すかという点は頭で理論的に考える必要はありますが、僕の場合はあくまでもハートが優先です。

明日のランチがチャンスになるかも←この前のめりな感じ大事です
とりあえずはグラノヴェッターの弱い靭帯の強さ(Strength of weak ties)とかプランドハプンスタンスセオリーなんだと思いますが、本人に確たる決意と行動がないと何も始まりません。これは頑張る頑張らないの話ではなく、やるかやらないか。

「コンサルにいて、ナイキ、コロプラ、起業を経験して大学の先生」とかスゲーっていう人もいるんですけども(そとみは濃いキャリアかもしれないけど)、それぞれ大した実績もなくて(いい経験にはなりました)、人の伝手とかタイミングとかが大きい要素でした。

まずは動くことかな、と。考えることも大事ですけど、考えるだけでは何も変わりませんので。
キャリアに正解はない。大切なのは自分で決めること。

自分が興味がある、自分が思い描く人生・仕事を進めることが大切

だからこそ、学生や若い方々はどんなことに興味があるのか、

「なぜ?」それが好きか、そう思うかを、常に考えて、
常に言えるようにすることが大切です

シニアも100年ライフこの考えはとても大切です。

自戒の気持ち含めて、「なぜ?」「なぜならば」を
常々考えたい

STAY GOLD!