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環状線には納得できる変更です。
山手線はそもそもダイヤ超過密路線で、環状運転のため遅延が発生したら回り全体でも間隔調整を受けるなど影響を与えられやすいので、(厳密にいえば)遅延が多発しますが、ダイヤ過密のため影響は2-3分規模で止まるケースが多いです。
もし「〇分後」で案内すると、短時間の遅延を発生してもすぐ案内を変更できますし、発車時刻を過ぎると電車はまだ来ないという不安感の削減にも役に立ちます。外国人観光客など電車に慣れない方にも手助けだと思います。
ネガティブなコメントになってしまうけど、ちょっと退化な感じがして悲しいなぁ。

時刻を表示し、そのとおりに来る日本の鉄道は、この国の品質を証明していたような気がするんですよね。(まあ裏では時刻ベースで運用するんでしょうけど)

今後、人手不足などでこういったケースがかなり増えるかも。そのときに日本人は「足るを知る」精神を持ちつつ、「最高品質を保とうと思えば保てるケーパビリティ」をいかにキープするかが肝かと思ってます。
最近は定刻通り走っていることの方が稀なように感じますから、確かにこの方が便利です (^^)v
定時運行がなにより大事という勤勉さ至上の時代が終わりを告げたことを、良くも悪しくも、あらためて感じます。乗換アプリはどうするんでしょう。時刻表そのものは残るんでしょうね、たぶん  ^^;
これは前から思ってた。

でもこの変更は多分災害時の柔軟な運行のためかなと
日中はさほど影響がないと思いますが、本数が少ない早朝6時台以前と深夜0時台以降は時刻表があると助かりますね。その時間帯の乗換え、接続先の電車はより本数が少ないので。
かつての山手線は、早朝・深夜以外を除いて、乗客向けには結構ザックリな発着案内しかしていなかったと記憶しています。
駅に掲示されている時刻表は「3分〜5分間隔」という表現しかされていませんでしたし。
正確な時刻が表示されるようになったのは、山手線にATOS(東京圏輸送管理システム)が導入された1998年あたりではないかと思われます。
列車の来るが読めるようになるのは、特に遅延時には良いのかも知れませんね。
乗換案内アプリなどで、出発地から目的地までの流れを時間で記憶している方にとっては難解になりそう。
海外では時刻表がないので普通ですが、日本の鉄道も運転間隔調整などが増えて時刻どおりの運行が難しくなっているので、山手線など本数の多い路線のみ時刻表を表示しないというアイデアもありだと思います。
うん、時計みるの面倒くさいからこの方が絶対いいー!
ネットで見るバスの位置情報と一緒ですね。
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
2.88 兆円

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