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こんなんかんがえて飲み会とか来られたら引くわー笑
飲み会ではいつも端っこで話があう人とダラダラ話している自分は一生成長しなさそうです。笑
飲み会にしろ、立食パーティにしろ、何を目的として参加するのかを明確にしておいた方がいいでしょう。

もちろん、誘われてやむを得ず参加、というのもあるでしょうが・・・。

面識のない人たちの懇親パーティなら、飲食はさておいてどんどん話しかけた方が目的に叶っています。
飲み会も同じでしょう。

友人知人とリラックスして飲むのであれば、好きなだけ飲み食いして、好きなだけおしゃべりすればいいですが・・・。
「講演後の懇親って、だいたい僕のまわりには誰も座らないんですよ。みんな僕から離れたところに座りはじめるのね。」
これ鴨頭さんだからではなく、多くの講演会・セミナーで起こっているように思います。遠慮する人が多いからなのか、何を話せば良いか分からないからか、理由は様々だとは思いますが、もし隣に座ることが出来ればとてもラッキーだと思います。
総ツッコミで面白い(苦笑)。

同じ飲み会に出ているだけで人脈につながる文化って日本(もしくはアジア)独特なのではないかとおもっています。そして、良し悪しはあると思いますがいい面もかなりあるのではないでしょうか。

学会の懇親会ではいままで自分がそうしてもらったように、いまは後進を連れて紹介して回る日々。これ、ボディーブローのようにあとで効いてくるんです。
私などでもたまに講演の講師として呼ばれますが、懇親会では聴いていただいた方々に挨拶にまわります。逆に勉強になることもあります。
日本人は他の方を押しのけて...というのが苦手な方が多いですから。
鴨頭さんの講演は聞いたことありますし、講演後の懇親会も参加したことがあります。

立食での大人数の懇親会だった事もあり、記事にあるようなやり取りはなかったですが、もし今記事の様なやりとりがあったら面倒くさいなぁ、と思うでしょうね。。。

懇親会の楽しみ方は人それぞれです。
講師の方と触れ合いたい方もいるでしょうが、似たような思考を持つ参加者の方と触れ合いたくて懇親会に参加する人もいますから。



ちょっと時代にはマッチしていない感じが強い…。
申し訳ないですが、昭和な感じですね、平成でもありません。

こんなに打算的に生きていては、それが見透かされます。

若い方々には、この感覚はわからないと思いますが…

先日亡くなられた金ピカ先生の平成版でしょうか。
私は常に裏街道を目指しているので、飲み会の際は場に入り込め(ま)ず、端っこの方で一人傍観しているタイプの人とだけ話します。
いい大人同士は、昼間は仕事をちゃんとやって、たまの飲み会は、リラックスして同僚のパーソナルな部分を理解し合う場にしたいものです。