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自宅で賞味期限切れだからとビールを廃棄してる消費者は少ないと思うし大手のビールが期限切れで廃棄されているのかは不明。そしてメーカー側が賞味期限を伸ばしても小売店が卸から購入する際の賞味期限の残月を伸ばさない限り、食品ロス問題解消に直結するのかは分かりませんが。。
とは言っても大手のサッポロがこうした取り組みをリードする事で、より中小メーカーで製造量調整と売れ残りの廃棄などに悩んでいる所には朗報だと思います。通常はリスクを考え短めに賞味期限設定している所が多いので本当は食べられることが多いのに、廃棄本当に勿体ないですよね。
ちなみにビールはすぐ飲む派なのでロスったことはありません(笑
ビール工場で出来たてホヤホヤのビールを飲むと、なんて美味しいんだろう❗️と感動しますので→しかも毎回、ビールは出来たてが一番ですよね。

でも、アルコール類は封を開けなければ腐らないと聞きました。→ビールの在庫評価でかつて意見が割れたことがあります

ということで、私は、日が経ったビールは豚肉を浸けてカリカリに焼いて、りんごソースをかけて食べます。

スコッチやブランデーは、肉じゃがや南瓜の煮物に使っています。かなり美味です❗️試してくださいね…
その昔、キリンビールが圧倒的なトップシェアを握って「どういうわけかキリンです」という他社には癪なコマーシャルを流していたころ、目隠しテストをしたらトップはキリンじゃないのに、どうしてキリンはあんなに強いんだろうと考えた人々がいたものでした。当時、キリンの瓶だけが“なで肩”でサッポロとアサヒは“いかり肩”だったので、ビールケースに並ぶキリンの瓶には埃が着き難くて新しく見えるから、なんて説までありました。どこか他のメーカーが何かのビール商品でキリンを追随させることが出来たらトップブランドへのロイヤリティーを崩せることは分かっていたけれど、どうしてもそれが出来なかったのです。数々の商品がキリンのラガーの前に破れていった。
そうした中で登場して爆発的にヒットしたのがアサヒのスーパードライ。ついにキリンをはじめ他社が追随してキリンの一強が崩れて行きました。ヒットの原因は様々あるのでしょうが、3ヵ月以上店に残ったアサヒビールを全て回収して常に新鮮さを保つ作戦に打って出たのが成功の大きな要因の一つと私は某所で教わりました。当時の樋口廣太郎社長は私の銀行時代の上司でもあったので、結構鮮明に印象に残っています。
冷蔵技術が進み環境問題が喫緊の課題として浮上して来た故なのか、「賞味期限を現行の9か月から12か月に延ばす」と聞くと、様変わりの競争環境に一抹の感慨を抱きつつ、当時のことを思い出す・・・ (´-`).。oO
ビールは熟成(二次発酵)させるから、そもそも出来立てなんて概念はない。一次発酵をできたてと言うなら、それは炭酸が入ってないやつ
【雑記】ビールはやっぱりつくりたてが美味しいという思い込みから離れられない。というか、熟成して美味しいというビールに出会ったことがないだけかな。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.78 兆円

業績

サッポロホールディングス株式会社(英語: Sapporo Holdings Limited)は、ビールメーカーのサッポロビールや清涼飲料水メーカーのポッカサッポロフード&ビバレッジなどを傘下に持つ純粋持株会社である。2003年(平成15年)7月1日に、(旧)サッポロビール株式会社から商号変更した。 ウィキペディア
時価総額
1,628 億円

業績