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これ使ってますー!

元々は修論書くために入れてました。

iPhoneにもmacにも入れているので、Facebookメッセンジャーのチャットもなんでも修正してくれるから、めっちゃ便利。
非ネイティブとして、英語で仕事するため『Grammerly』日々使っています。

文法やスペルチェックだけでなく、読みずらい英文の改善も指摘してくれて重宝してます。

拙書『ビジネス現場で即効で使える 非ネイティブエリート最強英語フレーズ550』(ダイヤモンド社)と合わせたご活用おススメですw
https://www.amazon.co.jp/dp/4478108730/

英語は、「たかが英語、されど英語」で、これからますます必要となると思います。多くの日本人が英語をさらに磨いてご活躍されること願っています。

STAY GOLD!
非ネイティブの言語の壁に常にぶち当たっています。

でも、どんなにプロの英文校正をしつこく入れて、English speaker複数人でチェックしても論文の査読などで「英語を直せ」と言ってくる人が一定数いて、もう「著者が日本人だから言ってるだけでしょ」と言い返したくなることも。(double blindといって著者名・所属を非公開で査読する学会では上記の指摘が減ります)
どんどんAIが日常生活に浸透してきていますね~。

ナチュラルな英文を書くことができるというのは、英語を母国語としていない日本人にとって福音。

残念なのが、このようなAI関連企業が日本からあまり生まれていないことでしょう。
これはむちゃくちゃニーズあると思います。同じ表現に見えても、前後の流れで全然違うってことありますからね。さっそくつかってみよう!
愛用してるGrammerlyがついに大型資金調達。正直まだ今の段階だとAIというより、ルールベースの修正提案が多い印象だったので、ここから一気にフェーズを変えられるか。
最強のライバルはGoogleかと思います。
Google翻訳やGmailで文章データを集めまくり、すでにgmail上では文書予測まで始まっている。
Emailなんかではむしろ個性を消すし長くなって読みにくいので要らないだろうけど、英文のレポート(ウチの仕事ではあまり無い)書く場合は使ってみると面白いかも。
確かに便利ですが、ある意味、全部筒抜けなのでプライベートでしか使えませんね。でも、プライベートなら、書き癖も、その人の特徴なので、修正してほしくないかも。(笑)

Naoya Satoさんが指摘されているように、正確には「Grammarly」ですよね。

https://www.grammarly.com/

記事中で社名を間違えるのはイマイチですので、オンライン記事なので、早々に修正されると良いと思います。
使ってみたい
知らなかった

知れてよかった (2)