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現場はサウジアラビアのジェッダ沖合60マイル(約100キロ)の公海上でイラン国営石油会社所有の石油タンカーSABITYが午前5時から20分の間に二回爆発を起こし、ミサイルを使用したテロ可能性があるとのことです。
本当にミサイル攻撃ならこんなところでミサイル攻撃ができる勢力は限られていますが、まだ画像が出ていないので今のところはなんとも言えません。
続報待ちですね。
今度は紅海でイランのタンカーが2つのミサイル攻撃をされたとの情報。まだ、イラン側からの情報くらいしかないですね。

紅海側にも、バブ・エル・マンデブ海峡やスエズ運河などの原油輸送の要所がありますからね。

また犯人探しが始まりそうですが、、、誰がやってもストーリーが作れる。


追記
気持ち悪いほど続報がないですね。

一方米国では、さらに米軍を派遣

‪Pentagon sending 2,000+ more troops to ‘assure and enhance defense’ of Saudi Arabia amid tensions with Iran https://www.rt.com/news/470730-pentagon-troops-saudi-iran/
10/29日からサウジアラビアでは、未来投資会議、通称「砂漠のダボス会議」が開催される。昨年のこの会議は、例のカショギ事件の直後で、世界の首脳陣は参加を見合わせた。サウジアラビア政府は、今年の会議を成功させることが重要なテーマだ。従って、サウジアラビア政府が、このタイミングでイランに攻撃することは想定できない。報道のようにテロか、あるいは何らかの陰謀かという線だろう。
サウジ沖でイランのタンカーが爆発…
まだ写真もなく、第一報のみ。
誰かの思惑で色々なストーリーが書けてしまう場所と関係国です。
また、情報戦が繰り広げられるのでしょうが…
北朝鮮問題より格段に国際関係に影響があるイラン問題なので心配です。
一触即発、、、新たな冷戦と化さないことを願います。