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ANA様と開発中の時差ボケ調整アプリの体験レポートがBUSINESS INSIDER で紹介されました。
来年春の正式リリースです。海外出張が多いトラベラーの方々、楽しみに待っていてください。
今後、こういったライフコーチ的なアプリは増えていくでしょう。ちなみに、僕の時差ボケ解消法は機内食を食べない。現地に着いたら運動orサウナに行って汗を出す。意識的に日光を浴びる。どんなに眠くても夜まで寝ない。必要に応じてメラトニンとCBDを摂取する。
是非、実践してみて下さい。
アプリで時差ボケが解消されるようになったら素晴らしいですね。
時差ボケで悩んでいる人の話はちょくちょく聞きますが、実際どれだけいるのか気になります。
自分はひどく時差ボケになる方です。だいたい調整するのに1週間くらいかかるので、現地を離れる頃に調整完了。

いまは現地でも当たり前のようにスマホが使え、高速インターネットがあるのでよいですが、昔まだインターネットがダイアルアップしかない時代に、カナダのスキーリゾート地で開催された学会で時差ボケになりました。テレビはどのチャンネルも砂嵐、窓を開けても見るものは雪だけしかない、当然コンビニもないという状況は本当にしんどかったです。20年ほど前のことなのにいまでも情景を思い出すほど。
飛行機のヘビーユーザーなので、ほんと良いものが出て欲しいです。今、欧米の航空会社が、禅のコンセプトや機内のリラックスを押し出してますので、日本の本家のおもてなしの力をデータで最大限発揮して欲しいですね。
ANAさんは元々、二機のヘリコプターから始まり(なので航空会社コードNHはNippon Helicoptor)そこから航空機に参入したのでベンチャースピリッツ溢れる会社だと思います。
どんどん新しいことを試して欲しいですね。
個人的には機内エンタメシステムを、乗る前にタブレット貸出で5Gで6秒ぐらいで高速ダウンロードするオンデマンド制にいち早く変えて欲しいです。機内サーバ容量の制約に縛られてる場合ではないと思うので。
これは使ってみたい!時差ボケだけだと利用シーンが限定的だけど。スリープテックの領域自体は、誰でもペインを感じたことがあるし今後のムーブメントになっていくと思うので色々試したい。
うお、今度はスリープテックですか。
なんとなくカテゴリ的にはヘルステックで良い気もするんですが、確かに睡眠カテゴリは可能性ありますよね。

個人的には先日北米旅行で、まさに時差ボケに悩まされたので、このアプリには興味津々。
うちの次男とか、完全に時差調整に失敗して、初日の夜に眠れず、翌日リバースしてしまったほど。

私個人は行く前から北米時間の生活を始めるスタイルで、睡眠とらずになんとか調整したんですが、飛行機の中の食事とか消灯のタイミングが自分の希望と全く違って困った記憶があります。

こういうものまでアプリになるというのはなんとも便利な時代です。
と、思ってダウンロードしようとしたら、実はこの記事企業向けのものをテストさせてもらった記事らしく、一般人は残念ながらまだダウンロードできないようです。

まぁ、どうせ海外出張とか全然ないので、気長に待ちたいと思います。
年齢と共に時差ぼけがひどくなってきた気がしますので、正式リリースが楽しみですね。でもメラトニンの調整というのは必要ないのでしょうか?
おもしろいですね。アプリは有料なんでしょうか?
それとも、何か他のマネタイズ方法があるのか
興味深いです。
Go, Kobatan!!
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
8,434 億円

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