新着Pick
189Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
行き着くところは、値下げ競争により小売業が疲弊し、マクロ的にはデフレに逆戻りする可能性があると思います。
中小企業も個々に見ると、キャッシュレスに対応していないお店が多く、よくお世話になっているお店の旦那はお客さんから

「なんだ、この店、カードとか電子マネー使えないのか」

と捨て台詞を吐かれて帰られる、と嘆いてました。

そもそも増税する必要がなかった消費税、ほんとどうかしてます。
分からなくもないが、一方で圧倒的な規模差があるわけで、それで経営が揺らぐならそもそも規模追求戦略の歯車がうまく行ってないということでもあると思う。
コンビニとスーパーの提供価値も違うし、地元中小店舗も同様。業態の違いと、その根底にある経済性やビジネスモデルの違いを極めていくことの方が根幹。
もちろん、それは分かりつつ、トップとして発信すべきことを発信しているということではあると思うが。一方、小売全体では、様々な業態の多様性が重要だと思ってる。日本の2大流通のトップという点では、そういう大局的な観点でもコメントして欲しかった。モール出店とかで地元との軋轢もあることがあるだろうし。
どの角度から見てもヘンテコな制度なので言いたくなる気持ちは良くわかりますがかなり強い表現ですね。それだけコンビニへの流出にピリピリしているということなんでしょうね。
結局どのくらい消費者行動に影響があったのか、きっちり総括して欲しいものです
イオン側の立場になるとそう言いたくなるのもわかります。そもそも設計に穴だらけですし、還元ばかり話に出ますが増税なのは間違い無いので来年の6月末以降にしっかり消費する大義名分を準備しておかないと不安なところです。
消費税増税の影響は想像以上に大きくでそうですね。
国の還元策はたしかに格差がありすぎます。
増税を機会にキャッシュレス社会い移行させようとしているのでしょうが、一緒にやってはいけない政策です。
それぞれを丁寧にやらなくてはいけません。
趣旨は分かるけど、結果的に消費者にとって分かりにくくなっているのが今回の還元策。すべての中小商店がキャッシュレス決済に対応しているわけではないし、使えるサービスもまちまち。結局サイフは常に持ち歩かざるを得ず…。還元策の恩恵を実感するというには程遠いです…。
岡田社長の言うことは最もだと思う。線引きがうまくいっていないのは事実だろう。
イオンの決済手段によるあからさまな囲い込み戦略こそ、ほとんど暴力的に感じますが…

来年、pay waveで支払い出来るようになると聞き、静観しようとは思いましたが。
消費増税は必要だが軽減税率も還元策もやらない方が良い

2009年に麻生内閣が始めた「家電エコポイント事業」は電子産業の衰退をもたらし2013年には貿易収支が赤字に転落した

社会保障制度を改革しないと財政が破綻する
https://newspicks.com/news/4286886?ref=user_358617

なぜデンマークは消費税が 25% でも軽減税率を導入しないのか
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1909/19/news074.html

軽減税率というトンチキなシステムを作ったのは創価公明カルト団体 https://togetter.com/li/1400615

「地デジ特需」踊った日本勢 テレビ巨額投資で凋落
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1103J_R10C14A7000000/
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、イオンの子会社で、イオングループの金融事業を統括する金融持株会社(中間持株会社)である。 ウィキペディア
時価総額
3,514 億円

業績