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寄り付きの日経平均は反発、円安好感で輸出関連株が買い優勢

Reuters
[東京 8日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比119円23銭高の2万1494円48銭となり、反発した。米国株式市場は下落したものの、外為市場でドル/円が107円台まで円安に振れたことが好感され、輸出関連株中心に買い優勢となっている。その後の動きについては、国慶節の休み明けとなる中国市場の動きをみたいとの声もあった。
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最近、東京とニューヨークとの連動が小さくなって来ているような気がします。
→気のせい?

トランプ相場の独自性に磨きがかかってきたのでしょうか?
寄り付きの日経平均は「前営業日比119円23銭高の2万1494円48銭」となり反発して始まっています。