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>配達員が個人事業主だからトラブルには関与しない

このような主張はできません。

顧客はウーバーに配達を頼んだので、顧客とウーバーとの間には「時間通りに注文した品を届ける」という契約が成立します。

それを受けてウーバーは、契約している個人事業主に配達を依頼します。
(ここで、ウーバーと配達員との間の契約が成立します)

以上を見ると、顧客と配達員との間には契約関係がないので、一見ウーバーの主張が正しいようにも見えますよね。

しかし、ウーバーには「時間通りに注文された商品を配達する」という義務があります。
どのような手段で配達するかはウーバーの自由ですが(個人事業主に配達を依頼してます)、きちんと配達されなかった場合はウーバーの契約違反ということになります。

私たちが家電量販店にエアコンの設置を依頼するのと同じです。

量販店は別の業者の設置を依頼することが多いですが、設置義務を負うのは量販店です。
(私たちが量販店と契約して設置を依頼したのですから)

どのような手段で、誰を使おうが構いませんが、契約通りに設置しなければ量販店の義務違反になりますよね。

(追記)
今回のようなケースで私なら次のように抗議します。

「私はオタク(ウーバー)に商品を注文したんだ! オタクが誰を使おうが自由だけど、きちんと届ける義務はオタクにある! 付随義務として、普通に届けるという義務があるので、共用部分に捨てたのもオタクの義務違反だ! 寝ぼけたことを言うんじゃない!」
Uber Eatsでいわゆる汁物を頼んだことがないのでなんとも言えませんが、まぁ確かに、普通の原付や自転車では、どんなに店側が容器を工夫してもこぼれてしまうことはありそうです。改めて、お蕎麦屋さんの出前(機)ってよく考えられているのだなぁと思います。

それでも、Uber Eatsの需要自体は十分にあると思います。都市部の小さなお店は未就学児お断りというケースも多いですし、小さな子どもがいるホームパーティーでケータリングを頼むほどではないけど、ちょっとお店の味が欲しい時とか。個人的にはよくできたシステムだと思います。
安かろう悪かろうという名言がありまして。況や、見ず知らずの素人が運ぶものなど怖くて手が出せません。次回に逆恨みで毒を盛られたらどうするの?
Uber Eatsなど餓死寸前のときしか頼まないと思いますが、とりあえず、オフィス街でレンタル自転車のマナーの悪い配達員をまずはどうにかして欲しい。
そんなのわかってたことって感じ。
配送業とは、肝はトラブル管理業でもあるところ。

Uber Eatsが失速すると、Uber Eatsのお陰で成り立っているドコモのバイクシェアも怪しくなる。
当然の帰結ですね。「安い労働力=モラルは期待できない」と考えるのが妥当です。

店舗にしてみれば、「せっかく一生懸命作ったのに、それを…」となりますが、デリバリーの人にとっては、単なる「輸送」です。

中国の食品デリバリーが、何故成立しているのか?分析してみると、Uber Eatsの課題がわかると思います。

個人的には日本ではUber Eatsは成立しないと思います。
大きくなったこの問題に Uberが回答している。
「配達パートナーへの警告など必要な措置を取っています」
しかし、これは個人との契約を辞めるのか、何かしらの措置をとる程度しかできず、抜本的な解決にはならないように感じる。また、今回の一連の対応で、UberEatsは相当印象が悪くなっているし、リスクが多すぎつことを露呈してしまったと感じる。
今回に関しては一つの異常値だとは思いますが、業務委託での初動の悪さが出ましたね。反面自社内で配送代行を行う企業からすると、UberEats加盟店を自社にも登録してもらう獲得チャンスとして動くところですね。
評価制度では問題は改善されないと思いますけどね。評価制度って継続的にサービスを利用することが前提に成り立つ訳ですが、Uber Eatsをずっと続けたいと思う人は比較的少なくて、「流行ってるからやってみよう」という感覚の人が多いのではないでしょうか。「流行ってるからやってみよう」→「うまくいかなくて評価下がった」→「もうやめよう」という流れを色んな人が繰り返すだけで、Uber Eats全体の品質は向上しなそうです。

せめて、配達員を評価に見合った代金で選択できるような仕組みに買われば、”安かろう悪かろう”ですむのかもしれませんね。
このサービスの基本である「全く店舗とは関係ない素人が配達を代行しているだけ」という点を利用者は忘れてはいけない。
もちろん、飲食に値しない酷い状態に対する対応を求めることは当然だし、店舗側も素人配達員が出来るだけ良い状態で届けられる商品選別や容器対応などをするべき。
しかし本来、サービスというのは、金額に比例するもの。
安価で高いサービスを提供されることに慣れてしまった日本では、この手のサービスは難しいのかもしれない。
注文したが途中で配達人がキャンセルした。不思議な経路で運び30分遅れている(ことがアプリ上わかる)が連絡ができない。などぼくも数度トラブルに会っているが、改善の見込みがない。なのでUberEatsを使うときは、来なかったときの代替食を必ず用意しています。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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