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予算も小さいし担当編集など少人数で組んだ企画だったのが、バズって大事になったんでしょうね。
それにしても関係者全員のSNSリテラシーが低かったとしか思えないお粗末さ…。
褒めたくない人は応募しなかったらいいだけなのでしょうけど、、、どちらかと言うと盲目的な信仰のような気持ち悪さを孕んだように見えてしまったのでしょうか。

とはいえ、こういった形でも話題になれば期になる、という意味では広告的には成功?
ほめちぎる読書感想文を集めて、それを書評に使うということでなければ特に問題ないと思いますが、批判が集まったんですね。

個人的には、何事もただ起きているだけで、それをどう捉えるかはその人次第だと思っています。例えば鳥のフンが目の前に落ちてきたときに、不運だと考える人と、当たらなくてラッキーだったと考える人がいると思います。

そういう意味では、わかりやすくほめちぎって下さいというキャンペーン自体は面白いと思いました。
何かよく分からない。
別にいいじゃん、です。嫌なら応募せず、無視しておけばよい。作家がたとえば村上春樹さんだったらまた別なんですかね?
あらての広告が、すべった、って話ですよね。
出版社も変なことしたり、ドジ踏んだりはある。いちいち気にしていたら何もできない。
鉄面皮のテレビ局を見習いましょう!
株式会社新潮社(しんちょうしゃ)は、日本の出版社。 ウィキペディア