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ホンダにとっては国内販売の目算が狂うことになります。受注していても納車できないディーラーや業販店にも影響が及びます。消費増税前に納車してもらえると説明されていた購入客にも負担増の補償問題が起きるかもしれません。
ホンダは生産再開のメドをアナウンスするべきですね。なお、ホンダ広報部にコメントを求めています。
警告灯がつくという問題であるため、多大な品質問題に発展するケースではなさそう。販売影響が比較的軽微(要は売れていない)ワゴンであったことが不幸中のなんとか。ばらつきが大きく一旦同モデルの生産全体を止めて、抜本解決を優先。さもなければ11月からの本丸のFITに飛び火する。ついていないといえばそれまでだが、この手の話はホンダに多いと感じざるを得ない。
日立オートモービルが買収したフランスメーカーが製造元。製造品質の問題だと思います。必死にホンダの人が現地に乗り込み、修復中。
もう一か月にもなりますから、尋常ではありませんね。

動作よりも警告灯が消えない(点かない)なら、自己診断がおかしいんでしょうかね。
電動パーキングブレーキはモーターでブレーキシューを押し付けて、ロック機構が入った時点で動作完了。ロック機構の動作確認がうまく検出できない?そんな単純な話じゃないか。

『9月2日の出荷前検査で、警告灯の異常点灯が判明した。原因を調べるために部品の供給が止まり、約1カ月にわたって生産が滞っている。』
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.32 兆円

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