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就職氷河期入社、バブル期入社、ベンチャー、中小企業、大企業、どこで勤務したかはそこまで関係なく、どのような意識を持って、仲間と切磋琢磨しながら何を成し遂げてきたかがビジネスパーソンとしての力になるかと思います。
どんなに優秀な仲間がいる会社に所属していたとしても、意識が低くなってしまえば、お荷物になるリスクは常にあります。
バブル期だからと言って全員がお荷物社員ではありません。確率の問題なのでどの世代にもいると思います。バブル世代にお荷物社員が多いのは、ただ単に全体が多いからです。
新卒、若手社員が、そういわれないように頑張ってほしいと、バブル世代の私は思います。
まさに、今の「売り手市場」はバブル期と同じです。

就職がとても楽な点では、バブル世代と変わりありません。

狭い関門を通った「氷河期世代」が中途で入ってきて刺激になるか?

個人的には、筆者とは異なり、難関をくぐり抜けた世代もどっぷりと会社の風土の馴染んでしまっている人が多いように思えます。

世代関係なく、刺激的な管理職が転入してくることには賛成ですが・・・。
世代で決めつけたり、同世代で群れない。

いまだに「最近の若者は」と言っている、昔は若者だった人たち、つまりおじさんたちがいます。

そんなこと言ってる暇があったら、若い世代と積極的に接して、学び続ける大切さを伝える。そして、自らも実践して、成長しましょう。
確かにある程度はそう言えるのかもしれない。私も学生に対して社会に出てどういう仕事がしたいのか聞くこともあるが、「特にない」、「決めていない」という回答がまぁまぁの頻度で返ってくる。今の売り手市場であればこのタイプの学生でもそれなりに内定を取ってくるのである。社会に出て組織の一員となれば、それなりに彼らの意識も変化していくのかもしれないが。
記載されてることが旧日本型(終身雇用モデル、人材流動性の低さ、製造業などのモデル)を前提に記載されてるので、違和感があります。
もう少しグローバルで戦うことを想定しないと、日本企業から世界に通用するモデルはしばらくでないですね。
個人が成長し続けるために努力するのは当然だし、社内でしか通用しないスキルは必要ない。上司が中途採用できたらやる気なくす社員がいるなんてゾッとします。。。
この時代に、「若手社員」とか「中途社員」とか「バブル世代」といった感じで、十把一絡げで「同じ特性」という扱いをすることが、かなり時代に合っていないと思います。

「若手社員」「中途社員」「バブル世代」…どこの層でも、「その人」を、色眼鏡をかけずに、正面から観ることが大事ではないでしょうか?

そういった多様性(ダイバシティ)を理解しないと、その先にある包含性(インクルージョン)の実現は難しいと思います。

「違う」ことを過度に強調すると、その先には「対立」しかありません。
まあ新卒・若手社員の中でも、確実にある程度の割合は将来お荷物社員になるでしょうから。
もはや新卒とか中途で人材は選別できない。

その人かタスクに寄与するか?否か?

になっていると思う。
どの世代にとっても手厳しいですが、大きな目で見れば決して間違っていない気がします。