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企業を「患者」に例えると、SAPはいわば「製薬会社」のようなもの。そして、その製品の品質は高く、そのカバー範囲も随一とも言える。

しかし、患者に合わせた処方箋を製薬会社は書くことは出来ない。それには患者の容態を診断・理解し、治療方針を決定し、患者に合わせて処方箋を書く「ドクター」が必要となる。その「ドクター」に相当するのが、DTCのようなコンサルタント。

しかしその「ドクター」が、今決定的に不足していると聞く。企業のデジタルトランスフォメーションを考える上ではSAPを始めとしたソフトウェアプラットフォームをいかに上手く使うか、ということは避けて通れないにも関わらず、それをどう使うべきか自分で分かる企業は少ない。

DTCに限らず、私の古巣のPwCでもテクノロジーソリューションのコンサルタントは今や引く手数多聞く。関心がある方は是非飛び込んでみてはどうだろうか?
どこもかしこもDXですが、この記事では、DX時代の売れる人材には「ERPの力、あり」というメッセージが込められています。経営を下支えするデジタルな仕組み「Enterprise Resourse Planning=ERP」を理解していることが今後必ず価値になるという提言。デロイト トーマツ コンサルティング佐瀬さんとSAP福田さん、両社長の対談で解説しています。
【DTC佐瀬社長✖︎SAP 福田社長によるトップセミナー】

デロイトトーマツで若手ビジネスリーダー向けにデジタル✖︎経営を学ぶセミナーをスタートします。

第1回は6月に42歳の若さデロイトトーマツコンサルティング社長に就任した佐瀬とSAP ジャパンの福田社長による特別セッションです。40名限定、無料。

ご興味をお持ちの方はぜひ!
BIG4系コンサルティングファームの代表が若返りしたことと、DXの市場風潮に一貫性を感じました。
DX、ERP共に2025年問題を抱えていますが、お互いの関係性は関係ないようで相通じるものがあります。
スポーツビジネスでも経営スキルに加えてデジタルスキルは必要不可欠。弊社グループが取り組む人材育成イベントですが、ご興味のある方はご活用いただければと思います。
DXが流行り言葉になってしまっているが、それぞれのベンダーやコンサルで提供価値は異なるので、一括りにしてしまうのもいかがなものか。
デジタルの最先端を走ってきたデロイトデジタル。佐瀬社長の新体制でのさらなる躍進に期待しています。
この世代が外資系のトップに散らばっているのはロールモデルとしていいですね。
SAP SE(エスエイピー・エスイー:英語、エス・アーペー・エスエー:ドイツ語: SAP SE)は、ドイツ中西部にあるヴァルドルフに本社を置くヨーロッパ最大級のソフトウェア会社。 ウィキペディア

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