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iPhone 11シリーズの生産引き上げの報道。液晶モデルのiPhone 11スタンダードモデルにして50ドル値下げする施策の最初のインパクトと言えそうです。平均端末価格は加工するでしょうが、台数が増えることはアクティブユーザー数重視の方針にも合致します。
毎年新製品を出すプロダクトライフサイクルなので、販売開始後3ヶ月でほぼその世代の販売台数は決まりますよね。あとはダラダラ売れて6ヶ月経ったら次のモデル待ち。今回は製品ポートフォリオ的に値段を下げたので様子見て少なめ生産していたか。それを10%強追加しただけのことかと。
毎年買う熱烈ファンが一定層(3割)、2〜3年使った買い替え需要が一定層(5割)、新規(2割)くらいでしょうか、それで7000万台も売れるのがすごい話です。
年末までに3モデルで7000~7200万台だった計画を8000万台にするというもの。
ちなみに昨年はXRだけで2月まで7000万台ほど(下記)、XS・XS Max入れたものは分からないが1億台くらいを狙っていたのだろうか?それを大幅に引き下げて、結局7000万台とかくらいに着地したのではなかったかと思う。
そういう意味では、ネガティブではないものの、去年はXRで価格戦略を取って売れると思ったのが売れず、今年は価格戦略を強めてまた見込みも保守的にした中で、交換サイクルも伸びて売れているという感じだと思う。
https://japanese.engadget.com/2018/11/19/iphone-xs-xs-max-xr/
価格帯を広げたことが好影響になっているのでしょうか?

低めの価格帯のものもあれば、従来同様の高価なものもある。

選択の幅が広がったのが勝因かもしれませんね。
Appleユーザーはツンデレなんだから、もう。
「2019年末までの生産台数を当初計画から1割程度増やす見通し」とのこと。
当初7000万から7200万台と見込んでいたが、最大8000万台程度に達する見通しとも。
【新型iPhone予約好調、アナリストが需要予想引き上げ】
https://newspicks.com/news/4228701

日経新聞はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50586750U9A001C1EA2000/
Iphoneの詳細売上高の発表をアップルが辞めた時点で投資家の焦点はハードのアップルでなくソフトのアップルな意識に転換しつつあるようにも。この話は意外に株価サプライズとがなりにくいかな
スマートフォン市場の減少を見込んで、控えめな計画で出したものを、売れたので修正したということだけではないでしょうか?

写真だけなら、GoogleのPixel3の1カメラでも十分太刀打ちできる範囲だと思いますよ。機種より、撮影者のセンスが勝負になるレベルだと思います。
新しいiPhone11は絶好調で売れていると聞きます。特にProは写真が綺麗に撮れると評判で、iPhoneを買う人のニーズがカメラだったりするので、デバイスはGoogleよりAppleが上だと日々実感してます。
大山プロのコメントを待っています❗️
とにかく、カメラ機能が凄い!という話しが耳に入ってきています。
私も、買い換えようか思案中です…
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
125 兆円

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