新着Pick
173Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
〈追記〉日本で4インチ待望論があるのは、フリック入力ゆえだと思う。日本語は片手で入力できる言語だから、片手サイズを欲する根源的な需要がある。でも大部分の言語は両手入力、だからサイズ関係なく両手持ちせざるを得ない。だから世界で画面サイズの大型化が、UXとして良く、最初はAppleも否定してたが結局進んだ。
それを考えると、グローバルモデルな中で、4インチを出す理由はないと思ってる。コストダウンとして4.7はあっても画面サイズが大きい方がユーザーニーズにグローバルでは叶っている。〈追記終〉

6/7/8のサイズで、全面液晶で、裏すりガラスでデュアル以上のカメラ(できれば全体が多少厚くなっても出っ張りなし)。これだったら間違いなく買う。
でも廉価版というApple側の意図とは違うんだろうなぁ…
iPhone SEは半年前に出た最新チップと、カメラ機能の一部を搭載して2016年に9.7インチiPad Proとともに登場しました。その後継が2020年Q1に登場との予測。

前回の廉価版が成功し2年半販売し、2019年初頭の米国での在庫処分も瞬殺。人気も獲得する非常に成功したモデルであるため、2020年もロングセラーを狙うしっかりとした仕様と、期待される価格で登場することは容易に予測できます。

あらゆることが2016年のコピーだとすれば、新しいデザインや300ドルを割る価格は期待すべきではないと思います。
iPhone SEの2年半前に発売されたのがiPhone 5s。来年の3月に相当する機種だとiPhone 8。
Face IDを搭載してしまうと、上位機種並みの精度が求められるので、ホームボタンによる指紋認証になるのかな。

iPhone SEの「SE」は「Special Edition」。大型化の流れに逆行し、隙間にある需要(新興国も含めて)を満たす為にあったのがiPhone SEだと思います。
来年、もし発売されるのなら、一番の狙いは新興国向けの販売増加。前回のSEとは違って、小さいiPhoneの需要に応えるものでは無いのかも。
もっと大きな需要、SamsungやHuaweiとの競争、ARKitによる体験向上もある。iPhone 8以上と考えるのが妥当でしょう。
iPhone8のガワはそのままで、CPUアップデートでしょ。

iPhone8との価格差と、アップデート対応年数を天秤に掛けて決めればいいだけかと思ってます。
アップルのカレンダー的には今月末にイベントが開催されるのではという噂、例年であれば3月にイベントとなるが、今月末はMacBookProなどの発表が浮上しており、3月のイベントで発表なのかもしれない。もしくは、最近よくあるゲリラ的にプロダクトをリリースするということも考えられそう。ただ、SE後継機は注目度が高いために、どこかのイベントに合わせてくるのではないだろうか。
サブスク等のサービス系を伸ばしていくには、小型兼廉価版(といっても安くはない)の投入はありだと思います。しかし、iPhoneの販売単価はそれだけ下がりますので、Appleが本当に出してくるかは半信半疑です。
著名アナリストであるMing-Chi Kuo氏の新しいレポートによる記事。
9月にリリースされたiOS 13に対応していない、「iPhone 6」ユーザーをターゲットとしているそうです。
iPod touchのような4インチiPhoneが出たら売れそうですね!
4インチのがでるのをほんのり期待。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
210 兆円

業績