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たしかにシンガポールでGrabを使っていると、よくできているなぁ~とスーパーアプリの出来栄えに感激してしまいます。LINEも頑張っていますよね。

ただ、こういうものに浸りすぎることが本当にQuality of Lifeを上げているのかというと、個人的には疑問を感じていまして、適度でほどよい距離感を保ちながら付き合っています。
インドは、
各分野でアプリのカテゴリーリーダーが
複数社いて、競争している状態。

スーパーアプリという存在はまだおらず、
競争が激しいので、出現にも時間がかかると思う。
中国からのタイムマシン経営ですが、その為にはLINEがPAY争いで勝ち残れるかも非常に気になるところです。
LINE内のアプリは単独でやるより都合良かったりするのもあるよね
東南アジアのスーパーアプリとなったGrabは、日常的に重宝しています。私は、一つのアプリに統合されている方が楽だなと感じるタイプでもあります。GrabPay、配車サブスクリプション、Booking.comとの連携、映画チケットの割引購入などをよく利用しています。私はあまりつかってはいませんが、Grab Foodのヘビーユーザーという方も結構います。細かな不満はあるとしても、便利です。

ただ、グラブもゴジェックも大盤振る舞いの感があり、今後、しっかりとした利益を出していけるかどうか、そこは大きな勝負所です。

NewsPicksでのスーパーアプリ関連記事は下記をご覧下さい。
【体験レポ】「スーパーアプリ」が掴む6億人の胃袋
https://newspicks.com/news/4068087/
【完全解説】6億人市場で始まる「2大ユニコーン」因縁の戦い
https://newspicks.com/news/3993450
【ゴジェックCEO】たった4年で「国民的アプリ」を作る方法
https://newspicks.com/news/3977342/

なお、スーパーアプリについては、先日、SPEEDAでリリースした新レポート「トレンド」にて執筆を担当し、GrabとGojekについて分析しました。SPEEDAご契約者の方はログイン後の画面からご覧頂けます。(参考プレスリリース https://www.uzabase.com/company/news/speeda-trend/

このレポートを執筆したタイミングから1ヶ月も経っていませんが、すでに、追加のサービス等の変化があり、どんどん更新をしていかなければいけない分野だと感じています。
なんでもワンストップ、大事。選択肢が増えても最終的に集約は大事。統合型はありがたい。
(私にとって現状LINEは統合型の選択肢になっていませんが)
Facebookが最初は統合していたメッセを分離したのとは逆の流れで興味深い。
ビジネス的にもUX的にも、最初からスーパーアプリを作ることはできない。メッセンジャーとか決済とか日々使うところから始まって、サービスを自然拡大するなかで機能も増えていく。ただ日々使われる中で増えていくから追随できる。またアプリでやることが増えていくと、データが貯まっていくから、一層プラットフォームとしての価値が高まる。そのために、スーパーアプリとしてもインセンティブをつけて色々な機能を使わせようとしている側面もあるだろう。
逆にいきなり新規で大量のアプリを使うのは、本質的にはUXとしてはあまり良くないと思う。自分はLINEはほとんど使わないのだが、LINEも色々あり過ぎてあまり使わない人には決して使いやすいアプリではないと思う…
「スーパーアプリ」は、we chatでは、数年前から一般化していて、「ミニアプリ(小程序)」と呼ばれてる。

そもそもアプリは、ブラウザで言うところの「ブックマーク」に近い物が、スマホ上に並んでいるような物だと思う。

それが、アプリをダウンロードせずに、wechat上にブックマーク的に追加されて、すぐに呼び出せる状態になる。

例えば、友達が中国版食べログ「大众点评」で予約したお店を、wechatで友達に送った場合、その友達が、そのお店をタップすると、wechat上の「大众点评」の「スーパーアプリ」が開いて、そのままお店を閲覧できる。

わざわざアプリの「大众点评」に飛んだり、ダウンロードしていなくても見れる。アプリのようなUIで。

しかも、そのお店を開いた友達は、自動的にwechatの「大众点评」の「スーパーアプリ」がブックマークされて、いつでも呼び出せるようになる。

「スーパーアプリ」は、友達とのチャット一覧のページで、上にスライドするだけで、横並びで、最近使ったアプリから順番に表示される。

なので、スターバックス、無印、アーラマ、セブンイレブン、weiboなどなど

多くのミニアプリがある
ここで言う「スーパーアプリ」になれる条件は「決済の標準プラットフォームであること」です。

AlipayもWeChat Payもそうですよね。日本のLINEは、まだ、その領域に達していないので、肩を並べるレベルには到達していないと思います。

もし、これからモバイルペイの標準プラットフォームをLINEが獲れれば、ここで言われる「スーパーアプリ」になれると思います。

ユーザーの利点は「個別にアプリをインストールする必要がなく、そのプラットフォーム上で、活用から決済まで全てを実行できる」ということです。
スーパーアプリという表現を初めて知りました。
1つのアプリケーションでサービスが一元化されているのは良いですね。(実際は複数のアプリケーションが裏で動作していて、無駄にメモリを浪費しているようなことがなければよいのですが)
阿里巴巴集団(アリババしゅうだん、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア

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