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軽減税率、お持ち帰り対応など、業務の分析が不正確で、システム開発も正確にできてないかったということになりますね。発注側の仕様書があいまい、開発側は業務はよくわからないところだったのでしょう。よくあるトラブルです。
ただ、通常は、本番環境と全く同じ開発環境で移行試験をしていなかったのでしょうか?開発側のスキルの低さも想像できます。
ITシステムは、プログラムで書かれているので、書かれてる通りしか動かないですからね。。
お客さんに損害があったわけではないので、ネガティヴなキーワードの連発ではなくPRに変えてしまうぐらいでいけば良いのではないかと思います。
これは大問題

システム開発者の責任は重いが、そもそも国が軽減税率を導入していなければこんなトラブルにはならなかったのではないかと

単純税率ならシステムの変更もまだ単純ですから

なお、税抜きで売上金額を貰っても消費税法上は、対価の額の110分の10が売上にかかる消費税額となりますので、当然ですが消費税の納税義務は生じます。
昨日は定休日で、晩御飯は娘達と近くのスシロー足利店に行きましたが、入口扉に今日は非課税ですと貼り紙してありました。お会計のレシートを確認したら、やはり消費税は0%、つまり非課税になってました。
家に帰ってきてからスマホを見てこのニュースを知りました。やっぱりシステム的なトラブルであそこまでシステム化されてると、店舗ごとの復旧は難しいのかなと思ってましたが、やっぱりそうゆうことだったんですね。
しかし、スシローのような低価格業態で消費税分をいただけないというのはけっこう影響でかく、利益はふっとんでいるだろうなぁと思います。
自分は思いがけず得した感じですが、店側の気持ちもわかるので微妙な心境です。
ただ、店舗ごとに対応を変えた場合の後々のクレーム、また、もう営業している状況でのトラブルなので、1番スムーズにいく対応を模索した場合、やはり今回はトラブルが起こっている店舗では消費税を頂かないという対応が長い目で見たら良かったのかなとは思います。
スシローの1日辺り組数で考えると、個別計算する方がレジ前混雑増加と現金過不足のミスが増えるという判断だったんでしょうね。早くシステム復旧することを願うばかりです。
スシローって回転寿司業界の中でもITを活用して規模を拡大してきた印象があるので、システムに不具合が出ると大きく損害を被ることになります。少し調べて見るとYouTube上であきんどスシローのAmazon AWS導入事例(2013年)を見ることができますが、情報システムに対する経営陣の理解は低いようで、試験的にシステムを動かして経営陣を納得させた上で本格的に導入を進めていくとありました。6年が経過しているため今と同じとは言えませんが、情報システムにあまり投資をしてくれないとのことでしたので、もしかすると今回のトラブルは増税によるシステム更新に対しても最低限の予算しか出なかったのではと危惧されます。


https://youtu.be/__lmZufjy8c

https://youtu.be/8DaXKW4eW4s
もうどうしようもないから、もはやネタにしてスシローのファンを増やすための広告費と思ってやればいいと思う。

ピンチはチャンス。

どんな対応をするか期待したい。
これはきつい…他社も含めて、飲食や小売りの方々は本当に大変な状況だろうと想像します。ほかにトラブルあるだろうな、と想像しつつ、消費者として、心にゆとりを持ってレジに行こうと思う今日この頃です。
スシロー or システム開発委託業者のどちらが損害額補填の割合が大きくなるのだろうか。
消費税の計算ができないのであれば、開き直って「消費税還元キャンペーン」として販促に活かせば良かったのでは・・・と思います。
株式会社あきんどスシロー(英文商号:AKINDO SUSHIRO CO.,LTD.)は、主に「吟味・スシロー」のブランドで回転寿司をチェーン展開する、回転寿司業界の大手企業である。かつては「大阪回転寿司・あきんど」のブランドも有していた。持株会社の株式会社スシローグローバルホールディングスが東証一部に上場している。 ウィキペディア