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続投は既定路線だと思いますね。
今年は基本的にチームの成績としては振るわなかった。
ショートスターター、清宮、吉田輝星、堀など、新しい事、若手起用を積極的に行ったけど、上手くいかなかった!
まぁそもそものBクラスの要因の1つは、エース上沢の怪我での離脱が一番痛かった。
首位と一時0.5ゲーム差まで詰まってただけに痛かったですね。
次期監督候補として、稲葉さん、金子さんと来年は2020東京五輪が控えているため、監督してチームを指揮するのは難しい!
そう考えると、日本ハムのチームの戦いかたは、フロントも含めたチーム方針によるものもあると思うので、監督1人の責任ではない部分もあり、怪我、後任、いろんなことを考えた時、球団の判断は当然かなと。
進退伺ということは、本人はやりたい気持ちがあるということですし、球団は任せたい、当然の結果ですね。
この時期こういう話題が増えてきますね。スポーツの世界では、短期の成績でトップ(監督)を入れ替える場合が一般的な気がしています。サッカーなどはシーズン途中でバンバン成績不振の監督が変わりますしね。

そういう考え方もあるとは思いますが、それではいつまで経っても中長期的に強いチームはできないと思います。短期成績で判断せざるを得ない時もあるでしょうが、長い目で見てチームを強くしたい場合は、人選をよくよく検討した上で5年以上を見据えてチーム作りを託した方が機能すると思います。これは経営の世界でも同じ。サラリーマン社長が既定路線で2、3年ごとに変わる会社は大きな成長は望めないと思います。私も10年社長をやって、やっと経営の本質が分かってきたところです。

チームの監督も良い時もあれば悪い時もありますよ。でも長い目で見てその時々の運不運を除いた監督の力量そのものを見ていけば、誤ったトップ人事は減るのではないかと思います。栗山さんにはまだ頑張ってほしいですね。
中日二軍監督を退任されて日ハム監督が噂された小笠原さんの去就が気になります。
栗山監督は渋沢栄一を崇拝し"論語と算盤"で組織をマネジメントするその手腕はユニークで、今のプロ野球界には欠かせない存在です。北海道の栗山町にご自宅もあるので、監督を続投するにせよ、しないにせよ、日本ハムはポストは用意するでしょうね。
栗山さんは所謂体育会系ではない印象で好きです。
日本のプロ野球の監督はマネジメント能力よりも人気者がなる印象がある。そこがメジャーと決定的に違う。

未だに統計的には合理性のない送りバントを多用し、選手の調子に関係なく不動の4番みたいなのを良しとする体質はそろそろ変わらないといけない。
日本のプロ野球を見ていると変われない日本企業とだぶる、

栗山さんはコミッショナーのような更に上の立場で活躍してほしい。
辞めるんじゃなかったのか?
日本ハム株式会社(にっぽんハム、NH Foods Ltd.)は、大阪府大阪市北区に本社を置く大手食品加工メーカー。ハム・ソーセージ大手(伊藤ハム・プリマハム・丸大食品)の一角で、業界首位。1942年(昭和17年)に創業、プロ野球チーム北海道日本ハムファイターズの親会社でもある。 ウィキペディア
時価総額
5,009 億円

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