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ざっと見る限り、2年間の通信費がiPhone 11なら2万4000円(月1000円)、iPhone 11Proなら4万円(月1666円)ほどならMVNO使って直販使う方が安そう。かつこれの場合は端末も手元に残るので、中古価値とか考えると、やはり直販で買ってMVNOの方が安そう。
>結局、「3社間で大きな差がつくには至っていない」というのが率直な印象だ。

3社の間では、従来から競争原理が働いていないような印象を受けます。

こうなると、寡占というより3社による実質的な「独占」。

裏で話を合わせていないか、公取はもっと調査すべきでと思いますが…。
docomoやau、SoftBankが自社サービスを他社回線利用者に開放をする例が増えてきた。
他社への開放以外には、auがNetflixと組んで専用の料金プランを発表するなど、端末の販売に依存した仕組みからの脱却、端末と回線の分離に向けた動きは進んでいる。

安いのが良いならMVNOがある訳だし、4割値下げなんかよりも、もっと他に注目する所があると思います。

MM総研の調査結果では、2018年のSIMロックフリースマートフォンの出荷台数が299.5万台、Appleが占める比率は18.5%。出荷台数に換算すると約55万台になる。
AppleのSIMロックフリーを含めた全体の出荷台数は1519.4万台。SIMロックフリーの割合は僅か3.6%。キャリアに端末を販売するなと言うのは簡単だけど、特にAppleからは物凄い反発がありそう。

『2018年度のスマホ出荷台数は微減、2019年度はより減少傾向に――MM総研調査 - ケータイ Watch』
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1184635.html
裏で話を合わせなくても、料金プランの公表時期は異なるので似たような料金プランにするのは簡単です。談合の証拠にはなりません。

通信料金自体はi-modeが始まった時から相当下がってますが、その教訓から値下げをしてもパイは大きくならないことをキャリアは学習してきているので、自分の首を絞めるだけの大幅値下げなんかする訳ないでしょう。MVNOなどの選択肢もあるのにあまりシェアの変動が見られないのは消費者がキャリアのブランドにプレミアムを払っているとも言える。少なくともMVNOや楽天に大きくシェアが移るような状況がなければ通信料金を下げるインセンティブは既存キャリアにはありません。

キャリアによる端末販売は今までは赤字でした。仕入れや割賦販売の運転資本負担も結構重い。キャリアは端末販売が禁止されればむしろキャッシュ負担は減る
皆様ご承知でしょうけど。
昨年より端末価格下がってますからね。

2018のiPhoneXsと同等の価格なのはiPhone11proMaxです。
iPhone11proとの比較なら1万円以上下がります。
キャリア3社の新料金プランとApple直販サイトの利用時の価格。様々な角度から比較されています。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
20.5 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
211 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績