新着Pick
145Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
まだこんな競り合いやっているのか… シュリンクする国内市場で今さらのNTT対NCC論理の規制など無駄の極致。国内は資本の一斉投下で最高効率のサービス提供を行い、前線で生まれるイノベーションで他国市場への参入を図るべき。
悩ましい。資本力があるところが参入する方が一気に普及する可能性はあろう。一方で新規参入による競争は起きにくい。新規参入者に一定の基盤ができてからの方が本来的にはよいのかもしれないが。
NTT(親)・ドコモ(子)に対して、ソフトバンク(親)・KDDI(親)という関係で、ソフトバンクとKDDIの参入をどうするか。
ローカル5Gは「NTTドコモやKDDIなど携帯事業者による免許取得を認めていない」。一方、携帯事業者ではないNTT東西が参入の意向を示していたが、「KDDIやソフトバンクは「全国に強固な顧客基盤を持つNTT東西が市場を早期に席巻し、ケーブルテレビ事業者など地域企業の参入排除になりかねない」と反発、苦肉の策のような参入になっているのですね。攻防が見て取れて面白い
下記記事もご参考に
誰でも携帯事業者に 「ローカル5G」日本先行(日本経済新聞、7月07日)
https://newspicks.com/news/4032628
シリコンバレーのオープン・イノベーションとは全く逆方向の戦略。

大事なことは「誰のための戦略か」ということ、「ベンダー間の公平性」(注:公正ではありません)を重視するあまり「ユーザー利益」(どのような形であっても良いサービスが得られる)を軽視するのは本末転倒ではないでしょうか?

よく言われることですが「公平」ではなく「公正」であるべきです。
NTT東西がdocomoのサブブランド的な位置付けになるんだろうか。これが許可されるのなら、KDDIとSoftBankも関連会社でローカル5G参入してもOKになるのかな。
携帯キャリアが全国整備するまで先行的に地方を手当する策と理解しますが、とすると、キャリアが地方まで整備するに至った時にどう接続ないし巻取りをしていくかの設計が大事。
なんか日本の制度や意思決定ってすっきりしないキメラ的な方向に行きがちな気がする。どこがインフラを提供するにせよ、ユーザーインターフェイスとなる会社は仮想的であったとしても、統一感があるべき。卑近な例で言えば、お店の決済端末をどこが提供しようとも、ユーザーインターフェイスはSUICAだけ、みたいなイメージ。
日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
10.5 兆円

業績