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イージス・アショアの必要性について、防衛省は従来の説明を修正すべきだ。

世界から弾道ミサイルの脅威がなくならない限り、日本列島にミサイル防衛の楯をかぶせる必要がある。

日本が意識しなければならない弾道ミサイル保有国は中国とロシアだ。

そのためにミサイル防衛を強化する上で、イージス・アショアはイージス艦を保有するより費用対効果に優れている。

そう説明すればよい話だ。

北朝鮮の弾道ミサイルに備えるためなどというから、北朝鮮の姿勢が軟化するほどに必要性の根拠が薄弱だと言われることになる。
2番じゃダメなんでしょうか?
防衛白書の最大のポイントは、北朝鮮が核の小型化と弾頭化の実現に至っていると明記されたことだ。この現実にどう向き合うのか。待った無しの状況だろう。
・・防衛白書「(安全保障の重要度で)韓国の記載順を18年版の2番目から4番目に引き下げた(中略)北朝鮮を日本の安全への『重大かつ差し迫った脅威』と強調した。」・・

おそらく10年後には韓国が「日本の安全への重大かつ差し迫った脅威」の3番目ぐらいになっていることだろう。