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最近はスマホだけでできる仕事の種類がだいぶ増えてきたので、それらの仕事をオフィスではやらないように配分するのもコツかと思います。資料の確認やメールの返信は電車内での作業にまわして、オフィスではオフィスでしかできない仕事を優先すると。

ただ、電車の中って意外と貴重な”一人で居られる時間”なので、スマホで買い物したり動画見たりと、好きなことを自由にする時間にしても良いかと思います。
記事にあるように、通勤時間は「プライベートモード」と「仕事モード」を切り替える役割はあると思います。

サラリーマンだった時、行きの電車では日経新聞を読んで「仕事モード」に切り替え、帰りの電車では小説を読んで「プライベートモード」にしていました。

本記事のような理屈を知っていた訳ではありませんが…。

長銀高松支店に勤務していた時、支店と社宅が歩いてすぐの所にありました。

社宅に住んでいた上司が、
「こんなに近いとストレスが溜まるよ。電車の中で新聞や雑誌を読むのが好きなのに…」
と言っていたのも、モードチェンジができなかったストレスなのかもしれません。
通勤時間が長いのはストレスだけど、通勤時間を短くするために住む場所を選ぶというのも違う。

私の場合、ドアドアで30分以内なら毎日頑張れる範囲なので、その中で自分の住みたいエリアを探しました。

移動時間をこう使いたい!というルール、自分でもつくってみようかな。
いつもメッセージの返信に追われている気がする🤔
学生時代の通学時間がとてつもなく長く非効率だった事や、前職の労働時間が長かった事もあり通勤時間は短くするようにしています。今は早朝の通勤時間には当日、今週、今月のタスクとスケジュール確認をする時間にしています。
相模原に研究室があるのでストレス軽減のため、なるべく車で通勤するようにしています。
確かに切り替えって想像以上に大変。

仕事以外のことが気になっていて仕事をするとものすごいストレスになる。
どんなことでも、見方を変えれば、ポジティブにとらえることが可能ということですよね。

ただ、超満員の電車の中では何もできないですよね…
超満員の通勤時間自体が無駄です。
時間ずらすか職住近接なら全て解決しますし、ラッシュ回避による午前の仕事のスタートダッシュ効果は計り知れません