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よく アメリカ人の上司から、普段話せない同僚、上司、部下と 「たまには その人をさそって ランチに行ってごらん」と言われていたことを思い出しました。
仕事の場を離れて 会話の幅を広げながらリラックスした雰囲気のなか、いつもと違うコミュニケーションが取れ有意義な時間となりました。

色々なバックグラウンドや 将来のプラン、成功体験・失敗体験を持った人々と 刺激し合うことは 楽しい事です。
社内だけにとどまらず、出会いを大切にして 緩やかな 関係を広げていくこと お勧めします。
仕事上では、成功事例を聞くよりも失敗事例を聞いた方が参考になります。プライベートでは、ターニングポイントを聞くといいと思います。価値観が変わった瞬間に何があったのか、前後比較してどう感じているかなど。#キャリアデザイン
よい先輩と、そうでない先輩の見分け方。

よい先輩:自分の失敗談を共有してくれる
だめな先輩:毎回同じ自分の自慢話をする

先輩の自慢話は、時代が違うと、ほとんど意味がないことが、ほとんどです。

ですから、「成功の秘訣」とか「武勇伝」を聴いても、残念ながら、活用できる場面は、ほとんどないでしょう。

しかし、「失敗談(体験)」は、時代を超えて普遍的なものが多いです。

直球勝負で「失敗談を教えてください」と聞くと、機嫌を損ねる可能性も高いので、「危機的状況だった時のこと」「辛い時期のこと」を教えてくださいなどの聞き方で聞くと良いと思います。
キャリアデザインのヒントを得るキーワードは「相対化」ですが、記事の4つの質問は、うまく相対化できる質問になっていると思います。
相対化は、時間軸の中で相対化するか、空間軸の中で相対化するかの2軸で考えると、良質な質問に繋がると思います。
私にはピンと来ない質問ばかりでした。