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リモートワーク流行ってますが、業務をきちんと細分化して振れる or 相手に圧倒的プロ意識がある状況じゃないと期待値がズレてうまくワークしません。期待値のズレがモチベーション低下につながり、最終的に誰も幸せにならない。難しいですがうまく機能した時は最強の働き方だと思ってます。
できれば、フルリモートにしないことが一番だと思います。

週に2日でもよいので、オフィスで顔を合わせて話をするだけで随分違います。

リモートワークに関しては、少人数の組織であれば、フルリモートでも機能すると思いますが、大きな組織になると、数的にも、人材の特性的にも、厳しいので、パートタイムのリモートワークが一番生産性に貢献できると思います。
私が所属している会社はコアタイム無しのフルフレックスなので、仕事場所や仕事時間を柔軟に調整できます。

週における外出時間は多いですが、定例会やInternal Meetingが集中する曜日があるので社内業務は極力そこに集中させ、他の曜日はリモートワークをフル活用します。とにかく無駄な移動時間を徹底して省くようにしています。

記事にあるように、リモートでチームメンバーと仕事するには、最初に一定期間、対面で信頼関係を醸成することは必要ですね。軌道に乗った後も、Monthly or Bi-weeklyくらいでチームメンバーと対面の定例会、Managerとの1:1が合った方が、リズムが作れている気がします。

バーチャル懇親会、朝食会はやったことがないですね。
海外のように地理的な制約があったり、完全なオフィスレスだと、こういう工夫も必要なのかもしれませんね。
リモート社員にうまく働いてもらうには、オフィス社員からも、情報格差を生まないよう、コミュニケーション、コラボレーション、プロセスのデジタル化が必要ということですよね。その上で時々全員オンサイトかな