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在宅勤務。。介護とかって在宅勤務(介護職の家で)出来るだろうか?
まぁ、まだ遠隔ではオムツ交換は出来ないでしょう。
遠隔診療や、機能訓練は出来るようになるかもしれない。
介護でもし在宅勤務が出来るなら、やっぱり話を聴くこととレクリエーションなのだろうか。
世の中には、YouTuberが良質なコンテンツを提供してくれたり、メールや電話で介護職の時給を軽く超えるコーチがいたり、傾聴10分1000円というビジネスが成り立ったり。介護職が普段発揮している技能と同系のものを使って、付加価値の高い仕事にしているわけで。。
介護職って本当にコスパ良く使われてますな。
私は前職からオフィスには個人用のデスクがないフリーアドレスの環境でした。外出も多い為、オフィスへ戻る無駄な移動時間や、外で働ける環境をウロウロと探すよりも、自宅に書斎を作る方がよいと考え、引越しを機に、仕事に集中できる環境を整えました。
移動時間を大幅に削減出来ることはもちろん、集中してデスクワークを行う環境としてはオフィスやカフェとは雲泥の差です。

必要な時にはチームメンバーからChatが飛んできて、ボタン一つで通話に切り替えられるので、コミュニケーションも不便していません。

ただ記事にあるように休息は意識して取った方がよいと思います。仕事がはかどるのでランチさえも片手にサンドイッチで済ませてしまうので、リモートワークが長い時は、肩こりや身体中の疲れ、眼精疲労が明らかに辛いです。
やりたい仕事は家で出来るが、やりたくない仕事はなかなか家ではできない。
ワークライフバランスを保ちたい人にとっては正しいことが書かれています。

ただし、在宅勤務って「必要に迫られてやる在宅勤務」と「何となく快適そうだからやる在宅勤務」の2種類があって、ワークライフバランスを求めるのは後者の在宅勤務です。働こうと思えばオフィスでも働けるけど、通勤時間を削減できると自由な時間が増えて嬉しい等が動機ですね。

それに対して前者の在宅勤務は在宅勤務にしないととてもじゃないが家庭が回らないという動機で、この場合はワークライフバランスよりもワークライフインテグレーション(ワークアズライフ)を求めるようになります。そうなると、記事に書かれているようなヒント(とくに1と2)は正しくなかったりします。
家人に仕事中かそうでないかを示さないと居づらくなります。