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『自由な勤務形態』こそ、いまアジア特に発展途上国)の優秀人材の採用に求められています。

日本もこれから外国人の優秀人材を受け入れるのであれば、働き方改革をグローバル視点で変革すべきです。

時代の流れに合わせて、さらに発展したいです。STAY GOLD!
時間も場所も自由に働いてます。転職エージェントの仕事なのでそもそもリモートワークとは相性が良いのですが、生産性という点では間違いなく上がったと思います。
ただそれでもやはり会社に行く価値は感じています。「雑談」と「聞こえてくる会話」から得られる情報が、我々の仕事では意外と重要だったりするからです。
明確な目的があれば電話でも何でもすれば良いのですが、社内の雑談や、あるいは聞こえてくる同僚同士のやりとり(自分は関わっていない案件)はその場にいないと得られません。が、あの企業でこんなポジションがそろそろ空きそうとか、あのファームのパートナーがそろそろ動くらしいとか、社内共有する前段階の「情報のタネ」や、もっというと例えばラグビーの戦術の見方だったり、芸能の話だったり、本当に仕事と関係ない「雑談」も、キャンディデイトとのアイスブレイクで役立ったりするので。
バランスの難しいところですね。
これは事例研究なので、結局のところ、それでいける仕事とそうでない仕事あるよね、ということかなと。
個人の適性と、仕事や組織の適性があるので、こういった断定的な結論はないと思います。

そうやった方がよい人、組織、仕事もあれば、そうでないものもあります。

要は、多様性の世界そのものなので、いいかげんに、こういった「◯◯である」的な決めつけはやめた方がよいと思います。
余白が大切だなと。