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リモートワーカーのチームは構築する側のマネジメントスキルの真価を問われる気がしました。やったこないけど。

とくに下記は言うは易しで大変なこと。
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リモートチームを率いるときは、本当に重要な基準に焦点を置くこと。従業員の勤務時間ではなく、目標、結果、行動を重視する。最も重要な要因は、リモートワーカーがー自身の目標を適時にプロらしく達成することだ。
リモートワークの鍵として感じるのは、テクノロジーなどを使い遠隔でのコミュニケーションができる状態を作ること。対面での対話の機会もしっかりと設けること。
ただ、業種業態や会社のカルチャーにもよると思うので、全ての企業に当てはまるかは要検討。
記事の中にあるリモートワークでの生産性の向上をどんな業種でどの程度向上するのかなどのデータが欲しい。
リモートワークは会社にも従業員にも多くのメリットがありそのベネフィットと方法論を述べていますが、やはりリモートワークならではのデメリットもあるわけで、その記載がないと判断が難しいと受けました。

以前、別記事で神谷元基さんもコメントしていましたが、比較がない時点で、ただの片手落ちの主張でしかないと考えています。

プロジェクトマネジメントの知識体系であるPMBOKによると一体感などを醸成し、パフォーマンスを上げる手法である「コロケーション」が良しとされており、リモートワークはあくまでも選択肢の一つかと考えています。
自分の場合は普段は部下をリモートから管理してます。と言っても、隔週で顔合わせするので完全リモートではないですが。今の環境はSlackでグループチャネルとコールを使ったコミュニケーション、Backlog でタスク進捗管理といったところです。顔合わせ時にはたまに1on1 もしますが、普段はSlack のDMを使ってます。記事で紹介されている15Five は良さそうですね。
「◯◯のための◯つのヒント」…この表題の記事の8割から9割は、単にあたりまえのことがMECEも考えずに羅列されている…という傾向を思い知りつつあるこの頃です。

特に「◯つ」の◯の中は「3」であるべきで、「7」という時点で違和感があります。