新着Pick
150Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
なんか上からな感じで申し訳ないのですが、日本の大企業の改革って大変だなってシンプルに思ってしまいました。そんな中で、社員に本質的なアウトカムを問う、それを具体的な仕組みに落としていることは素晴らしいと思いますし、まずやってみよう・ダメなら戻せばいいじゃん的な取り組みはとてもポジティブ、イマ風だと感じました。

「評価制度」の本質は、行動変容を促す人材開発ツールであり、ビジネスをドライブするマネジメントシステムであり、エンゲージメントを高めるコミュニケーション手段、であるべきだと。この記事を読んでも改めて思います。

評価=給与・賞与の査定、って概念だけだともう上手くいかないんでしょうね。
とりあえず、父親学級的なものにも行っていたので、沐浴とかベビーマッサージとかもできるようになっていたので夫ゴロゴロ問題とは無関係な人でした。

基本的には、制度を根本から変えるという経営マターとして会社として上からの変革でやってしまった方が、日本ではスピード感もって導入されるということだと思う。現場は不満もでるかもしれないけど。でも、経営側が腹を据えてやっていくしかないんだよね。組織というのは惰性で動いてしまうものだから。
人事評価制度改革しなければ本気の改革とは言えないという点は、まさにその通り。全社を方向づける仕組みだし、全社に展開するのも労力を要する。ただ、それが機能するかどうかは別の問題。あわせてマネジメント改革も必要なんだろうなあ。