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社内会議はZoomが多いけど、社外のお客様ともZoomでのリモート会議を推進したい。
(URLを共有するだけでOKで、お客様のユーザー登録とか不要なのが手軽で良い)

効率性と生産性を重視する企業とは、基本Zoomでリモート会議して、たまにF2Fで重要事項を相談している。逆に、生産性の低い企業ほど、大人数でF2Fの会議をしたがり、会議進行もマッタリになりがちで、意思決定も進まない。(ヒマなのかな…)

働き方改革で、帰宅時間を早める前に、会議の生産性を上げましょうぜ。
WeWorkやUberが批判される中、カッコつけず、当たり前の技術をコツコツ磨いて成功するソフトウェア会社が、まだここにはちゃんとある、と思うとホッとします。
強いプロダクトがあって、それを体験してもらうことが何より強い説得材料になると感じる。
あと、そういえばインド系の創業者やトップは多い気がするが、中国系で移民一世は少ないように思う。

2000年代半ばに、WebExを使って、海外で使っていたシステムをリモートでデモしてもらったことがある。
モデムがピーヒョロ言っていた時代からネットを使っていたので、リアルタイムにスムーズに米国にいる同僚のデスクトップが見えていることに感動したものだった。
それが今やスマホでいつでもどこでもつながる。そしてつながるだけじゃなくて、Zoomによって回線品質が低くても相当にスムーズ。本当にテクノロジーというのは進化する。
今まではスカイプしか使っていなかったのですが、いつのまにかZoomを多用しています。
スカイプ独占だと思っていたのに劇的に変わりましたね。
それくらいZoomの技術が素晴らしいということです。
上場してさらに良くなって欲しいです。上場ゴールでないことを祈ります。
Zoom創業者の哲学に触れることのできる面白い記事でした。

個人的には、投資家へのピッチの際に、Zoomを使用したといった話が好きです。
『エマージェンスのパートナーたちは、ピッチミーティングにやって来たユアンに驚かされたという。姿を見せたかと思うとすぐ、投資家全員にズームのアプリをダウンロードし、自分のプレゼンを生中継するビデオ会議に参加するよう求めたからだ。』
ZOOMを一度使っちゃうと、もうSkypeやhangoutには戻れないんですよね。

Skypeやhangoutで会議をやっているとブチブチ途切れたりでストレスがたまりますが、ZOOMは本当に快適。

クライアントに「SkypeやhangoutをやめてZOOMにしましょうよ」と試しに使ってもらうと100%そのままZOOM派に寝返ります。気持ちいいです。
成功するスタートアップの特徴は、創業者の「熱量の大きさ」です。
逆境にも負けず、信念で壁を破壊する力、それが成功への鍵です。

(以下、記事中から引用)
エリック・ユアン(袁征)◎中国東部の山東省で炭鉱技師の子として育ち、山東科技大学で応用数学とコンピュータサイエンスを学んだ。米国のテックブームに憧れて渡米。英語が話せなかったなどの理由で、渡米にあたって何度もビザ申請を却下されたが、1997年にビデオ会議ツールのWebexに入社。2011年に退社してZOOMを立ち上げた。NBAの筋金入りのファンであることが知られている。
先日急に中国と繋がらなくなりました。
Zoom使ってますが、凄いっすねー