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【ecbo、Amazonと業務提携しました📦】
先日発表させていただいた、宅配物をecbo加盟店で受け取れる「ecbo pickup」の"最初"のECパートナーとして、世界最大そして日本最大のEC企業でもあるAmazon Japan様と業務提携することとなり、大変嬉しく思います。
Amazonで購入した荷物が、ecbo加盟店で受け取れます。

今回の提携は、ecboを立ち上げてからずっと思い描いていたものの一つでした。『宅配物をコンビニだけでなく一般の店舗でも、日常的に受け取れる』のを夢見ながらずっとecbo cloakを進めてました。この発想こそが、ラストワンマイルの課題を解決し、持続的な物流のつくる第一歩になると信じ続けてきました。

ユーザーにとっては新しい荷物受け取りの選択肢に、そして荷物の受け渡しをするecbo pickup加盟店にとっては新しい集客の機会創出につながります。Win-Win-Winなサービスになります。

ecboは、Amazon社との連携を第一歩に、物流のラストワンマイル課題を解決していきます。

プレスリリースは以下の通り。
ecbo、Amazonと業務提携! 宅配物受け取りサービス「ecbo pickup」初の提携企業に、 Amazon購入商品をお店でかんたん受け取り
https://ecbo.io/20190918_amazonhub_ecbopickup/
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000098.000021088.html
拙著タイトルの「宅配がなくなる日」が着実に近づいてます。しかし、本件はあくまでも通過点に過ぎないと思います。コメント欄にも一部ある意見ですが、利用者に配送コスト軽減のメリットが還元される仕組みが必要に思えます。ecbo工藤さん、頑張ってください!
基本的にはコンビニ受け取りと同じ、いえ、顧客にとってはコンビニ受け取りの方が近いところで受け取ることができるの便利なはずです。

以前は、セブンでも受け取りができたはずですが、止めちゃったのでしょうかねえ。

一度尋ねた記憶があるのですが、
「箱の大きさが決まっていて・・・云々」
という話だったと記憶しています。

コンビニは、宅配便の送付等もやっているので、スペースが確保できないのかもしれません。
2年前に、アメリカで発表されたAmazon HUB。
アメリカでは、普及してるのかしてないのかわからない状態です。
また、たしか2010年に始まったAmazon Locker。
最近のアメリカでの設置数は伸び悩んでいました。

#再配達問題 が、社会を苦しめる日本でなら花が開きそうですね!
日本におけるECの競争はアマゾン、楽天、ヤフーの3強で決着がついてしまいました。2020年代は、リアル企業はこれから彼らとどのようにシームレスに繋がっていくか、そしてトータルに生産性を上げていくかの勝負になりそうです。業界、企業をつないでいくのはもちろんネットです。引き続きCRM、SCM、ERP領域への取り組みが勝負の鍵を握るのでは無いかと思います。引き続きリアル企業はビジネスとITを融合して考えることができるデジタル人材の確保と育成は大きな課題になるでしょう。この取り組み次第でリアル企業の明暗がはっきりと別れていくと思います。
人手不足による物流クライシスが深刻な中で、海外ではできて日本では実現が難しい「配送のライドシェアモデル」(自家用自動車の有償運送利用)には提言を続けていますが、未だ解禁されてません。法律を変えなくてもすぐに実装できるラストワンマイルの新たな解決策として本当に素晴らしいと思いました。

今最も勢いのあるシェアエコ企業ecbo、おめでとうございます!大企業に並んでの提携、勝手に誇らしい。笑
シアトルの集合住宅にいますが、1年くらい前からAmazon Hubが導入されました。以前は、不在であってもドアの前にドサっとおいてくれたので利便性はは低下しましたが、宅配業者の効率性や環境問題などを考えると、一消費者としては「ま、いいかな」と思っています。
コンビニやマンションの管理人でいいではないか、という話もあるかもしれませんが、配送や受渡負担の軽減という意味では、ロッカーは渡す人、受取る人ともに楽だと思います(娘も楽しそうにパスコードを入力してくれます)。
あとは、設置場所ですね。都内ですとスペースが限られそうですが、地方では大型のコンビニや店舗も多いですので、設置は簡単そうです。
2年前のコメントを再度ご紹介。大型キャンパスなどにもロッカーは意外と相性がいいと思っています。

アマゾンが配送サービスに参入、フェデックスやUPSと競合-関係者
https://newspicks.com/news/2539966
米国のスーパーでは、すでに、事前に注文しておいて、専用の駐車場に駐めると、お店のスタッフが、クルマに積み込んでくれるサービスを展開中です。

つまり、従来のように「自宅まで配送する」というモデルだけでなく、「注文だけオンラインでして、モノは、自分で取りに行く」というモデルが、今後、ますます増えるのだと思います。

何故か?「ラストワンマイル」を他人に依頼すると、コストがかかるからです。ついでの用事があるのであれば、「自分でラストワンマイルを担当する」ことが、利便性もコストも良いのです。

amazonのサービスは、公共パーセルのようなものですね。
Primeユーザーですが、急ぎでなくてHubでピックアップするなら送料無料にならないかな。バラバラ小口で宅配してもらうのは本当にAnti Ecoでしょう。

これを契機にロッカーが多くのEC事業者やメーカーのデリバリのプラットフォームになるといいですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
95.6 兆円

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