新着Pick

たまにはテレビを見ないとバカになる

THE HUFFINGTON POST JAPAN
田原総一朗が、若いときに就職先をテレビ局に決めたときに、周りの大人達が「どうしてテレビ局なんかに就職したの?ラジオ局か映画会社にすれば良かったのに」ってすごく言われたらしいんですね。当時はまだテレビが始まったばかりで誰もその後、テレビが大きい影響力を持つなんて想像が出来なかったらしいんです。 同じように今ドワンゴやLINEとかに就職したら、親が「どうしてテレビ局や出版社に就職しないの?」って...
211Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
そろそろテレビ/新聞/雑誌/インターネットという枠組みでメディアを語るの辞めたら?というのがホンネ。

テレビ番組でも、毎日/毎週欠かさず見る程好きな番組はあるし、そうでないものもある。雑誌もネットも同じ。

安易に「テレビの時代は終わった」とかいう人も「ネットの情報は質が低い」とかいう人も、残念だなぁと思っちゃう。
まあ、動画見る暇ないんだよねー
もう6年くらいテレビを所有してないけど全く困ったことがない。浮いた時間で何をしてるか、だと思う。
テレビもラジオも雑誌も内包してしまうのがインターネット。
問題はテレビ、ラジオ、雑誌がなかなか内包されるのを許容しないこと。
ハハハ、面白いね。俺もたまにはiPhone触ろうかな。
娯楽が文化になり、芸術になるってのは歴史から明らかですね、確かに。TVが芸術になる日が来るのかな?想像はつきませんが。
テレビか否かではなく、内容の問題。当然、テレビにも良質なコンテンツはある。ただし、テレビ番組全般に言えるのは、コンテンツレベルが明らかに落ちてきていること。これは、今の情報過多になった市場構造や、広告を主軸とした利益構造に原因があるのでは。
最近、意図的にテレビ見なくして、新聞も読まなくしました。
あまり大きな問題はないです。
雑誌なんかは相当いい特集してないと買わないですね。
雑誌、新聞なんかは危機を感じているとは思いますが、テレビを作ってる人たちも気付いているんでしょうか?
仮にテレビがずっと後になって崇められるようになったとして、だから何?って思ってしまうな。

でも、そもそもなんで自分もあまりテレビを見ないのかなと考えてみたら、単に優先順位の問題かなと。NPだったり他のSNSやニュースサイト、書籍等のテキストの方がテレビより自分にとって価値のある情報収集が効率良く達成されるから。

ただ、今起きていることについて今、映像で知る必要がある、知りたい場合は今のところテレビだな。これもそろそろネットに駆逐されそうだが。
家にテレビを置かなくなって、それなりに経過したけど、今朝のような地震の時とスポーツのライブ中継以外で不便さを感じたことはない。

業績

カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
981 億円

業績