新着Pick
242Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
3眼をずっと前から搭載しているHUAWEIなど他シリーズと比較してほしい。iPhoneの前機種とだけを比較するのは、進化して当たり前なので無意味。

ところで超広角は魅力的ですね。近距離ポートレートは多くの人がメリットを感じると思います。特に料理写真を撮るときに。

一方で広角カメラはセルフィーの時にも力を発揮します。集合写真をセルフィーで撮るときに、簡単に撮れる。だからインカメラにも欲しい。今後広角カメラのニーズが高まってくるように感じました。

※追記
なお、主要メーカーのフラグシップモデル3眼カメラの内訳は以下の通りです。

GALAXY S10(2019年夏発売)
ズーム 1200万画素(F2.4)光学2倍ズーム
広角  1200万画素(F1.5/2.4)F値オート切り替え
超広角 1600万画素(F2.2)0.5倍ズーム

Huawei Mate20 Pro(2018年秋発売)
ズーム 800万画素  (F2.4)光学3倍ズーム
広角  4,000万画素 (F1.8)
超広角 2,000万画素 (F2.2)0.6倍ズーム
他のスマホとの比較が欲しいというのも分かる一方で、撮ってキレイだったり、iPhoneを既に持っている人の乗り換えが多いことを考えると、これまでのiPhoneと比較してどうかというのが購買動機としては大きいと思う。
自分自身、何回かAndroidへ乗り換え考えたし、その時にHuaweiとかのほうがキレイとは思っていたのだが、全体の操作性が変わること含めて乗り換えはしなかった。
その観点で、店頭で「お客様のこれまでのiPhoneよりこれだけキレイですよ」と言われて「たしかに」と感じるレベルの差というのは大きい(そしてもちろんiOS)。ただProは高い…

なお、iPhoneは価格戦略を最近明確に変えている。原価でいうと、2カメラと3カメラの差は数十ドルだと思うが、11と11Proだと約400ドルの差。Proは「憧れモデル」で物量では稼がない。一方11は価格感応度効かせて物量で稼ぐモデル。
11の値段か+100ドルくらいで、画面が全面だが液晶でOKで、筐体が7/8くらいのサイズで、3カメラでもう少しデザインがキレイだったら迷いなく買うと思うのだが…(心の声)
PCもMacBookだしiPhoneからAndroidに乗り換える気は起きないユーザーとしてはありがたい記事。AppleはPCもスマホもUIが良すぎて一度使うと離れられないから。
以前からもっと広角の写真が撮りたいと思っていたし、ヨットの上で撮る時は手ぶれ補正は必需品なので、かなりそそられてしまいました。
玉ボケの描写がかなり改善してますね。これは触ってみたい。
超広角レンズは光学的な歪みもソフトウェアの方で良く補正されているようですし(画面端はまだ変ですけど)、なかなか楽しい機能が揃ったのではないかと思います。買ってもいいんじゃないですかね。自分への言い訳みたいになってきた!
既存の技術に、使い方の提案を抱き合わせて、新しい体験(が出来るかのように錯覚)をさせる、いつものAppleのやり方ですね。
写真画質ではもっと抜きん出ているモデルはありますし、前後カメラで同時録画はすでに数年前に出たXperia Z3でも実装されていました。
こういう記事見ると買いたくなっちゃいますね。見送る気満々でしたが、超広角すげぇ、と。まぁ、見送りますけどね。来年9月の発表(5G期待)を待ちます!
カメラとして欲しい。
この写真の違い。少し欲しくなる。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
118 兆円

業績