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抵抗感に勝るモノは経済メリットしかない。レジで現金出している人は間違いなく社会効率を落としているので、その分の負担として、現金支払いには消費税を12%にしたらどうか。
決済という社会インフラの進化を阻害するのが「現金決済」です。

世界中さがしても、この規模の経済国で、未だに現金決済の国はありません。

つい最近まで、インドが似たような環境でしたが、モディ首相の大鉈ふるいで、今は中国に続くくらいのモバイル決済大国に進化しました。

米国は、未だにクレジットカード決済、中国、インドはモバイル決済、最近の中国は、顔認証決済に移行しつつあります。

そして、アフリカも、モバイル決済から始まるでしょう。

決済の時に双方向で収集できるデータが量が現金決済だと、ほぼゼロ。モバイル決済だと、大量なので、その差は大きいです。

現金決済主流であるかぎり、日本のFintechは、世界から大きく遅れをとります。3週遅れくらいでしょうか?

モディ首相の「短期間での高額紙幣廃止」の時の国民や世界の反応を覚えていますか?すごい反対でした。そして実施も、凄まじいものでした。

しかし、それをやりきったことで、今のモバイル決済の社会インフラが構築され、その上でFintechなどのテクノロジーが活用できるのです。
卒寿を迎えた両親と話していると、キャッシュレスに関心がないというより、基本的なところで躓いている感じかと思います。たとえば、まずキャッシュカードとクレジットカードの違いが判らない(最近、一体型が多いことも原因)→クレジットカードを使おうとしてもPINがわからない(多分初期設定の値がわからないため)→ポイントの使い方がわからない(実質ネット対応しかしていないため)といったことが障壁になっているように感じましたね。もう少し丁寧な対応をしてあげればいいのにと思います。
タンス預金が増えていることからもわかるとおり、シニアはキャッシュレスのために色々とお金の動きを捕捉されたくないという思いもあるでしょう。
この期にキャッシュレスの利用を増やしたいかを聞くと、「増やしたい」は36%にとどまりました。特に60代が23%、70歳以上は16%と低く、高齢者に抵抗感が大きいようです。

なお、10月の消費増税の賛否については「賛成」「反対」ともに46%と並びましたが、男女で差が出ました。男性は賛成53%、反対41%で賛成が多いのに対し、女性は賛成39%、反対50%でした。
時間をかけて1円玉を数えている人を見ると哀れに思う

クレジットカードで払えば 1% のポイントバックがあるのに
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