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置き配が実現できれば、
ラストワンマイルの最期のピースが
埋まることになる。

宅配ボックスやビルの受付はいけそうだが
玄関、ガスメーター、自転車のカゴでは、
盗難やイタズラを全てなくすのは不可能だと思う。
少なくとも日本では、盗難やイタズラを
ほぼ100%防げないと、社会が受容しないはず。

今回の実証の目的は
どの選択肢なら、
置き配が可能か明らかにすること
だと思われる。
私も最近は置き配を指定することが多くなりました。配達する側も負担が減りますし、受け取る側も待機しなくてすむので、双方にメリットがある仕組みだと思います。
米国ではプライム会員向けに 「Amazon Key」というサービスがあります。
https://www.youtube.com/watch?v=OdOisGXvMDU
https://japanese.engadget.com/2017/10/26/amazon-key/

配達員が一時的に解錠して自宅内に配達する方法のほか、ガレージや車のトランクに配達する仕組みです。
実証実験で顧客ニーズやリスク把握。

昭和の時代はお隣さんが預かったり玄関前置き配は多々あった。リスクは高まり自衛を促し、対面配達は追加コストになるかもしれません。時代時代の商慣習変化を感じる。

データ次第でスピーディーに軌道修正ができる。
雨の日が多くて、庭先が狭い日本。

どのくらい普及するのでしょうか?

まあ、少しでも普及すれば再配達率は下がるので、やる価値は十分あるのでしょう。
細かいルールは知らないけれど、盗難その他のクレームが出れば、amazonの負担で四の五の言わず補償に応じるというのが前提なのでしょうね、たぶん。本当の盗難は別にして、宅配である以上、虚偽のクレームで2重取りするなんてことを何度も繰り返すことはできないでしょうから、クレームへの補償コストが不在対応のコストより低ければ、日本でもやれないことではないように感じます。
ATMの性能に未だ信頼が置けなかったその昔、引出した金が足りないとクレームが出ると、日本の銀行は「お客様、何かお間違いではございませんか。後で調べてお返事します」といった対応から入ったけれど、米国の銀行は、先ずは言われるままに“不足分”を支払って、それが事実かどうか後から調べるのが常でした。日本のメンタリティーは、客側の不正や誤謬を防ぐことが優先だけど、米国のメンタリティーは、所詮騙されても数百ドル、口座を持つ客である以上、何度も繰り返しやれるわけでない、万一銀行が間違えていた時に客に与える不満と悪評の広がりを考えれば騙されても払う方が良い、というものでした。
いずれにしてもATMによるコスト削減はせざるを得ない、という場合、間違いを怖れる前者の対応だと、客の側も銀行の側もATMに頼る手が縮みます。後者の割り切りがあれば、客も銀行も踏み切り易い。銀行に限らず、このメンタリティーの違いは大きそう。
ルーツがアメリカにあるアマゾンゆえの割り切りでスタートするのでしょうが、さて、それが日本でどう出るか・・・ 比較的安全な日本です。本当の泥棒被害が後を絶たないといったことが起きない限り、米国流の割り切りで存外うまく行くんじゃないのかな (^^;
岐阜での一ヶ月の実証試験とのこと。
個人的にはこれは広がると思うし、設定で置き配不可で再配達になった場合とか、時間指定が必要なタイプの荷物(要冷蔵)は追加料金とかになっていくのではないだろうか?
まずは置き配を頼む。という心理的ハードルさえ来れれば、利用者にとっても再配達が無いので利便性は高いはず。実証実験がうまく行けば良いですね。
そもそもパルシステムは置き配なので、Amazonも置き配で問題なし。
管理人が常駐してない、集合玄関オートロック、かつ宅配ボックス未設置、という残念な賃貸マンションなので、置き配は無理ですね。。

環境が整えば試してみたいところ…
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
94.8 兆円

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