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和解。罪を認めてはいない。
いわゆるダブルアイリッシュ・ダッチサンドイッチという究極の節税手法が、節税ではなく脱税であると欧州各国で認定され、その結果、既にAppleも追徴を取られ今回Googleも白旗を揚げた形。
これはデジタル課税とは別の話で必ずしもリンクしていない。

データプラットフォーマーのみならず、全ての大手企業も同じなのだが税収規模の上から順にいくとデータ系大手になるというだけ。

Googleとしては、昨日までOKだったものをいきなり有罪扱いするのは不服という言い分だろう。So whatと米国の寡占メガ企業に、もっと言えばトランプに対峙したフランスの気概勝ち。日本はどうか。
苦しそうなコメント。フランスに続け、とばかりに他国も独自の基準で課税による規制強化されると苦しいですからね
"課税をめぐる明確な国際的枠組み構築に向け、連携した改革が進められることを望むと表明"
欧州の上場企業の平均実効税率23.2%に対して、グーグルを代表するIT・デジタル企業は9.5%と半分以下になっている事実を欧州委員会が問題視しており、今後もこれらの企業に対する租税の風当たりは強くなるだろうと予想されます。
和解であり罪は認めていないというコメントがあるのですが、勉強不足なせいか理解ができず… 罪を認めたから罰金払うのでは無いのですか… うーん わからん
どうってことなさそうで、すごいですけどね。