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連載「ミリオンズ」
異色になろうとしたわけではないけれど・・・今まで紆余曲折あった過去が私の経験となり、今の私を形成していることは確かです。これからも未来に起きる全てのことを楽しもうと思います。

人を描くのが上手だなーと思っていたライターさんからの取材。
やはり川内さんは、とっても聞き上手でした。
80歳くらいで私の履歴書に出てくるような人生が29歳に凝縮されている!

人の記憶にとどまる、インパクトを残しスルーされない力をPRでは『フックがある』ワインでは『グリップがある』と表現するとても大事な要素です。

流郷さんの魅力的なお名前や容姿、ユニークな経歴やキャラクター....それらも全て社会的意義あるが伝わりにくいもの(今ならそれがムスカ)を知らしめ、理解者を育てるために、神がこれでもか!とフック、グリップ、ユニークネスを彼女に与えたような気がしてなりません。

100倍速で生きる流郷さんの40代50代が楽しみです。
目の前のことに一所懸命になり、意識的にも無意識的にも次のチャンスに準備が出来ていたということ。

こういう記事を読む度に、義務教育課程でのアントレプレナーシップ教育の重要性を感じます。
20代でベンチャーのCEOに就く人は、もっと増えるはず。
10代でも出てくるでしょう。
会って話すたびに元気をもらっている流郷さん。やわらかな雰囲気とは裏腹に、語り口は非常に鋭い。いつか一緒に仕事ができたらなーと思っている方の一人。
イエバエにスーパーエリートがいたとは。おそるべし。給料が半減することも受け入れて、子育てと両立させながらCEOに就任した流郷さんも、おそるべし。
流郷さんだ!!
会うたびに元気がもらえる、素敵な方です。

それにしても、無茶苦茶な生き方してるな・・・かっこよすぎて憧れしかない。
この連載はいつも本当に刺激と発見をいただきます。スキル、経験はもちろんですが、何に挑戦するかという倫理に強く惹かれました。倫理なく欲しいスキルベースだけで職を変えていったときの三角形と、倫理に基づいた三角形。面積の大きさだけでなく美しい三角形を目指したいですね。

以下引用
「うちの子どもたちが80歳になった時に、誰かの役に立っていたり、面白いなと思われていそうな事業だけをやっていこう」
いい話。
暫定CEOという形態を経た正式任用含め真っ当なにおいがする。今後に注目。
先が見えてない中で何かを模索しようとしている人に、是非見てもらいたい記事。2年前に八子知礼クラウド座談会に登壇してもらった時は、まだムスカのムの字も聞いてない時でした。
オンライン中心のコミュニケーションですが、彼女をずっと見てきて思うのは、芯の強い人だなぁ、と。
この記事で触れられてるのも、まさにそんな周りからの期待が強みになって炸裂するこれまでの経緯が綴られてます。
記事を読んで、自分のところに来た波を選び、その波に乗っていくのが非常に上手な方という印象を持ちました。多くの方が波が来てもそれに気づかず、気付いてもなかなか乗り換えない人が多い中で、ここまで乗り換えられる勇気も行動力も素晴らしいですね。
この連載について
人々の価値観が多様化し、複雑化する現代社会。教育改革実践家の藤原和博氏は、そんな時代に「希少性のある人材=稼げる人材」になるためには、「3つの分野で100分の1の希少性を獲得し、その掛け合わせで100万分の1の存在を目指すことが大事」と語る。 とはいえ「具体的にどうキャリアを掛け算すればいいかわからない」という人も多いかもしれない。 NewsPicksは藤原和博氏とコラボし「ミリオンズ」という連載を開始。本連載では、編集部が「100万人に1人の人材( The Millionth/ミリオンズ)」だと評価した人物を、ジャーナリストの磯山友幸氏、ライターの川内イオ氏が取材。彼らはどのようにして「100万人に1人の人材」になったのかー。