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クリエイティブの力と本気でがむしゃらに取り組む経営者のタッグが地方発のヒットを生んだ。非常にインスパイアされた記事。地域振興計画の際につくった「3つの大事 ー 自然が大事、人が大事、ヤル気が大事」が特に素晴らしい。全員が同じ方向を向いて本気を出すためには、こういった方針やビジョンが必須だと思います。
畦地さんは、直感的な行動が本質をついてる方だなぁと感じました。
梅原さんにアドバイスを求めに行ったことも、次の仕事にアテがない状態で30歳で農協から飛び出たことも。

一つひとつ大事な岐路で本質的で素直な選択と行動をしている人だから、たまに予期せぬ困難に直面しても、きっとどうにかしてくれる!と、周囲がついてきてくれるのだと思います。
そして、四万十に久しぶりに行きたくなりました!
朝からよい刺激をいただいて仕事に向かえそうです。

出会いそのものは誰にでも作れますが、そこからつながり続けられるかどうかは自分の熱意やギブできることがあるかどうかによるのだと思います。人生をかけて勝負する熱意や、アイディアと行動をし続けるアウトプット力がいまにつながっているのだと感じました。

以下引用
“人との出会いが人生を変え、人とのつながりによって苦境を乗り越え、飛躍するチャンスを得た”
確かにクリエイティブ大事
"ファンを増やすにはクリエイティブ・ディレクターとタッグを組む必要があるのだ"
CDという仕事は本当に幅広い。生活者と真正面から向き合う仕事ですね。ただ、これが地方にはいない。大都市にしか仕事がないと思われていますからね
この連載について
人々の価値観が多様化し、複雑化する現代社会。教育改革実践家の藤原和博氏は、そんな時代に「希少性のある人材=稼げる人材」になるためには、「3つの分野で100分の1の希少性を獲得し、その掛け合わせで100万分の1の存在を目指すことが大事」と語る。 とはいえ「具体的にどうキャリアを掛け算すればいいかわからない」という人も多いかもしれない。 NewsPicksは藤原和博氏とコラボし「ミリオンズ」という連載を開始。本連載では、編集部が「100万人に1人の人材( The Millionth/ミリオンズ)」だと評価した人物を、ジャーナリストの磯山友幸氏、ライターの川内イオ氏が取材。彼らはどのようにして「100万人に1人の人材」になったのかー。