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顧客サービスになりつつSNSでのシェアを促す、やらない手はないくらいの良いサービス。
ただし固定カメラなので、まったく同じ背景の金太郎飴的な写真が量産されることになる。拡散される画像のクリエイティブを統一してブランディングを強化しやすい反面、インフルエンサーはこれを良しとしないでしょう。
これめっちゃいい。いい感じの構図になるところにカメラがセットされていて、QRで読み込むと遠隔操作して写真がとれるとのこと。各地に広がりそう。こういうのを最初に取り組むのがハウステンボス、というのがハウステンボスのブランドになってさらに新しい技術が持ち込まれるというグッドサイクルになってますね
これは喜ばれるサービスですね!
最初から良い構図で撮れるところにカメラがセットされてるのがまた良いです。
一点、撮った写真データはどういう取扱いになるのでしょう?
今や顔認証等で個人の特定は容易になってきていますから、プライバシーの観点が気になります。
観光地で「すいませーん、シャッター押してもらっていいですか?」の光景はいずれ過去のものになるのかもしれませんね。あれはあれで知らない人とのコミュニケーションが生まれる機会になって、わりと好きだったのですが。(中年世代の鑑賞でしょうか)
とても今時。
世界を旅していると、「撮影スポット」「インスタ用の台」、「シェアするときのタグ」が準備されている観光地が増えていることに気づく。観光地どころか、お寺や教会などでも。
自撮りに夢中なのはアジア人だけなのかと思いきや、全然そんなことなく、自撮りに夢中な人の多い国は増え続けている印象。
そんな中、使いやすければ、使いたい人は多そうで、日本の観光力アップにも輸出にもよさそうなサービスだと思いました。
「実証実験」というのが、ポイントですね。実に興味深い取組みです。
スマホで記念撮影をする方々が、どのような満足を得たいのかを、実証実験という形で検証するのでしょう。
おそらく、自撮り棒を持っているか、持っていないかなどの、簡単なアンケートを行って実験データを取っていくのでしょう。
「マチカメ=イメージ」で撮った写真を、撮影者だけでなく、公式SNSなどでタイムリーにシェアすることも技術的には可能でしょうから、実験結果を踏まえて、様々な活用の可能性を検討をされるのかも知れません。
鍵となりそうなのはアプリの使い勝手ではないかなと思います。少ないタップ数でいかに素早く動くか。便利そう、使ってみたい、と思っても、実際にアプリがもっさりしていたり、手順が直感的でないと結局使わなくなってしまいます。

例えば、日本のカメラメーカーのデジカメ連携アプリは遅い、タップ数多いというものが多く、結局、SDカードをPCやスマホに刺した方が早いことが多い。DJIのOSMO Pocketはアプリの連携が素早くて使いやすいです。

実際の使い勝手を是非しりたいサービスです。
面白いですね。テーマパークとして訴求したい構図と、利用者が撮りたい構図が一致してくれればなお良さそうですね。
これすごく良い気がする。ただめちゃくちゃ混むスポットの場合の処理がちょっと面倒くさそう。お金取っても良い気が。
カシオ、賢いですね。旅行の定番写真はこれでいいのではないかと思います。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
6.75 兆円

業績

カシオ計算機株式会社(カシオけいさんき、英語: CASIO COMPUTER CO., LTD.)は電卓、電子辞書、電子楽器、時計などを扱う日本の電機メーカー。本社所在地は東京都渋谷区本町1-6-2。東証第1部上場(証券コード6952)。通称カシオ(CASIO)。 ウィキペディア
時価総額
4,152 億円

業績