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見方によっては「失敗」なのかもしれないが、乗客の立場からすれば、前日の段階で「午前8時までは運休」という方針が周知されていたのは、ありがたかったはず
まあ後からならなんとでも言えるので、JRさんがかわいそうです。
台風の被害は事前にわからないので、最悪のことを想像しながら運行スケジュールを随時最適化するしかありません。
東京は複雑なネットワークなので少しの変更も大変です。私は頑張ったと思います。
私はフィリピンのセブ島にいて思いますが、こんなことで責められるのは日本ぐらいです。
「今回の「前日に、翌朝8時までの運休を予告」というのは、明らかに失敗だったわけですが、その一つとしてはこの発表のタイミングの問題があったと思います。前日では遅すぎたのです」
「その発表は「9月6日の金曜日、その午後イチ」がタイムリミットであったはずです」

現在の台風予報の精度では、6日の段階で計画運休の材料になるほどの正確に台風の進路や大きさを示すことはできません。

仮に台風が外れた場合、それでも計画運休を強行するのでしょうか。最悪なのは「予報が外れたから、運行を実施する」とコロコロ方針を変えることです。一度変更などしたら、今後「計画運休だけど、列車は動いているかもしれない」と人は駅に殺到します。

課題があるとしたら、報道のあり方です。NHKは気象業務法により台風予報が義務付けられていますが、問題は民放です。金太郎飴のような予報をせずに「JR東日本の計画運休」を前面に出した報道をすべきだったと思います。

多くの視聴者にしても、台風がどこにあるのか、風速何メートルなのかよりも、計画運休の方がよほど知りたい情報でしよう。そして、計画運休という言葉で、台風への危機感を募らせることもできます。
何でも誰かに責任があると錯覚している人って居ますよね。「俺が悪くないんだから、お前が悪い」みたいな人。それが、関係を切りにくい、上司や夫婦なら最悪です。

単に運が悪かったと言うか、天気が悪かっただけでは?悪すぎた、想定を超えていただけでは?
JRの対応だけに偏っていますね。この件は、鉄道事業者だけの問題でなく、企業側の危機管理対応は十分だったのか、ということとあわせて議論する必要があるでしょう。
日曜日の関東地方はまだ天気が良かったわけで、企業側の危機管理対応が十分であれば、社員の方々に勤務地近くで前泊をしてもらったり、出勤体制の見直しを行ったり、できたでしょう。
色々コメントはあってもいいと思いますが、僕個人の意見としましては、JRさんの判断のタイミングは、適切だったと思います。
完全に、後付け、ですよね…ビックリしました。

もちろん、公共交通機関の意思決定が、平日の定時内であることが望ましい、という考えはよくわかります。

が、そこに論点が集約されることが良いことでしょうか?

国交省の考え、リードも必要ではないでしょうか?

企業側も下のような制度を議論するきっかけになるではないでしょうか?

「台風休暇」導入を日本経済のためにも真剣に検討すべきだ
https://diamond.jp/articles/amp/147055?page=2

働く人、ひとりひとりも、自分の意思で出勤判断することが必要にも思います。

全員が、当事者として、今回のことを考え直し、できることを実行する。

それが大切ではないか、と感じます…
JR側だけで解けない問題もあるなぁ。運休発表や運転再開の見通しのタイミングだけではなく、社会側の企業や個人が判断すべきところもあるなぁ
そもそも東京の通勤時の満員電車が移動なので、「規則だから」定時出社するする慣習をやめることが先なのでは無いでしょうか?金曜日云々は現実的では無く、社会的なコスト大き過ぎますね。確かに8時再開という設定時間は考慮の余地はあったかもしれません。
ただ、全面運休の拡大は公共交通機関としての責任放棄でもある訳で、台風が過ぎたら少しずつでも動かすのが筋でしょう。利用者側に意識改革を求めるべきと思いました。
昨年くらいから計画運休のアナウンスが積極的に行われるようになってきた印象を持っていますが、まだ試行錯誤の段階で失敗もあると思います。JR東日本、JRグループだけではなく、鉄道各社で情報共有をしてベストな方法を見つけていただきたい。
低スキル記事
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
3.99 兆円

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