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市の教育委員会が第三者委員会を設置したのが、自殺未遂を3回繰り返した後だというのに、呆れてしまいます。

いじめを苦に自殺未遂をした時点で、緊急性を感じなかったのでしょうか?

それとも、狂言だと高をくくっていたのでしょうか?

子供を守るのは社会全体の責任です。

SOSを発している子供を保護したりカウンセリングを行ったりする施設が身近に存在しなければならないと考えます。

高齢者のための娯楽施設やカルチャーセンターはたくさんあるのに…。
私は子供の頃、同じ学校の生徒から暴力的なプレッシャーを受けたことがある。その時の経験から言うと、両親も教師もまったくあてにならない。私はひたすら逃げまくった。

もし今日、同じ立場でいたとして大人の頭で考えるなら、調査云々よりも前に、まず「当該生徒に対して、学校内外を問わず、自分の100メートル以内に近づけない措置を取れ」と言うだろう。話はそこからだ。
教育委員会とは誰のためにあるのだろうか?独立性を重視しているが、文科省のHPには、地域住民の意向を反映するように、下記の記載がある。

「教育は、地域住民にとって身近で関心の高い行政分野であり、専門家のみが担うのではなく、広く地域住民の意向を踏まえて行われることが必要。」

これは、川口市民の意向を反映した結果なのだろいか?地域は保護者以上に、この状況に対して声をあげるべきだ。
相手が大嘘つきだろうが、人でなしであろうが
その為でさえ、誰も決して死を選んではいけない。
その事を大人は伝えなければならない。
今がどうであれ未来に「無限の可能性を持つ」子どもたちに!
逃げても良い事があることを大人は教えなければいけない。
このノートに書かれていることは重い。