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ほしい。本物のアートを家に置きたい年齢です。

家を建てる時にポイントとなる壁わまりの強化やピクチャーレールなどインフラも整えました。
肝心なアートが固まらない。

願わくばセンスがいい人に家を見てもらい合うアートと額装までコーディネートしてほしい。
サブスクで次々変えてもよし、気に入ったのを買い取りもいい。
洋服にこだわる人が次はインテリア、家、その延長にアートはある。
洋服の市場の6割は女性。服、家、アートのつながりが肝心。
うちもやれば良いのに!
日本でも、ミレニアル世代を中心に、所有よりシェアだったり、レンタルだったりの動きが強くなっているのを強く実感していますが、ニューヨークに来ると、それが「必然」であることを強く痛感します。

というのも、家賃も毎年上がるし、物価も上がっていく、そして同じく光学の引っ越しをしないといけないときに所有物が多すぎると、それだけ自分の首を締めることになる。

ただ、一方で、アートやカルチャーを楽しみたい、自らの生活を豊かにしたいという需要はさらに強まっているのを感じます。家具のFeatherもそうですが、良質なモノや作品を家にきちんと置いておきたいという需要と、アートのレンタル、サブスクリプションはマッチする期待を感じさせます。

海外で、一人で新たな起業に奮闘する朝谷さんの挑戦、是非ご覧ください。
逆輸入を期待しています。
ニューヨークでスタートしたことが強みになるはず。
「Put a art in a every house ,every wall(全ての家、壁にアートを)」

日本でもアートの敷居を下げようとする動きはあって、カヤックから東急ハンズに経営が移ったアートメーターとか、
http://www.art-meter.com/

ギャラリーもあるWALLS TOKYOとか。
http://www.walls-tokyo.com/
勇気ある決断ですね。たった一人で、すべて自腹で、しかもアートのレンタルというむずかしい領域での起業。すばらしい。

若手アーティストの支援になります。

レンタルにはキャッシュレスが必須。特にクレジットカードでの契約が。万一アート作品が破損したり、売り飛ばされてしまっても、クレジットなら回収できます。

まずはNYでの成功を、そしていずれアジアにも。
アートを手元に置き、愛でる。本来はもっと多くの人が楽しめるはずなのに、何故か敷居が高くなってしまっています。盆栽から金魚鉢や鳥かごまで、広い意味のアートを手元で楽しんできた日本人なのに、展覧会に行ってカタログを買ってくるだけではもったいない!こういうモデルを違った形で日本でやりたい気がしてきました^_^
すごくいい!頑張れ、朝谷さん、応援します!

先日瀬戸内トリエンナーレの夏会期を覗いてきました。その時やはりアート、特に若い駆け出しの人のアートをカフェやレストランにレンタルでプロモートする会社を立ち上げたという青年に会いました。多分朝谷さんと同じくらいの年齢かな。ミレニアル世代は優秀で、しなやかですね。見習わなくっちゃ。
こういう原体験に基づく起業ストーリーいいですね。最近は起業が一般化しすぎて、ピッチで勝った・こんなに資金調達したみたいなちょっとしたPR合戦の様相を呈してきているので、借金しながら自分ですべてコントロールしてますみたいな話は逆に新鮮にうつります。

ご本人は大変なのでしょうが、ぜひNYの白壁をアートで埋めてほしいです。
日本ではあまり部屋にアートを飾るという文化は根付いていないが海外のホテルなどに止まると必ずと行っていいほど存在する。
観葉植物のように何気ない存在ではあるが、人に何か不思議な勇気やインスピレーションを与えてくれる存在。それが毎月変わり楽しめるというのは流行りそうだ。
アートを身近に、そしてサブスクで。
ライト層に確かに需要がありそう。

花や絵は生活に潤いを与えてくれる。
余暇時間が増え、エンタメ領域サービスが拡充されてきている昨今、スポットオンな事業だと思います。家業がアートで(名前からも分かるように笑)それこそMadison ave. にもギャラリーを持っていますがやはりターゲットは上の世代が多い。記事にある通り、欧米の方が若年層のアートに対する意識は高いので、それも踏まえて伸びてほしいサービスの一つ。アートは本当に人により好むカテゴリーが違います。現代から印象派、絵画から彫刻、色合い、スタイルetc... なので、先ずはできる限り数多くのジャンルのアーティストの作品をCurina上にのせ、訪れた若者の興味を少しでもひかせることが大事だと思います (ieユーザー獲得よりも先に)。また、絵などの好みは大体その人の人柄やタイプで別れるので、ある程度データがたまったらその人の好みを自動的に叩き出せればさらに面白いかと(どっかのサイトで既にあるかもですが)。画商だった祖父は毎食お客さんと共にしていましたが、それは様々な話をすることでその人がどんな絵を好んでいるか分かるから、と。Anyway, best of luck!