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明石家さんま「老害化する笑いの天才」の限界 「嫌いな芸人」ランキングでついに1位に

東洋経済オンライン
昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンド…
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起こっている事象に対するあまりに鋭い分析に思わずピック。

ただ、さんまさんがさんまを貫くことを良しとするか人生の変遷に応じて変化すべきとするか、さんまさんが決めればいいことを周りがとやかく言わなくてもいいと思いますが、芸能人だとこうして色々言われちゃうのでしょうね。

それも含めて、さんまさんくらいになると1周回って「どうでもいい」って思っていることでしょうが^^;
「嫌いな芸人」でも1位になるのは、劣化していない証拠です。

「好き」の反対は「嫌い」じゃありません。
「無関心」なのです。

好きでもない異性を嫌いにはならないでしょ。
「こんな人っていたのかな」という無関心こそ「好き」の反対です。

「今でもあいつのこと嫌い」
って言う台詞には未練が残っているものです(笑)
なんとも鋭い指摘の記事であった。さんまも周りの芸人から、なんでも自分のことに持っていくことツッコまれてるのでわかっちゃいるとは思うが、話の腰を折るとこあって、もうちょっとゲストに話し聞きたいと感じことは少なくないかなあ。

引用にあったたけしの「バカ論」もアマゾンで目次見て読みたくなった。
誰かと思ったらラリー遠田かよ。
盗作事件あったのに、なんで生き残ってるの。

統計的に怪しいデータと、誰かがこう言ってる、をまとめただけ。
そんなにさんまが嫌いなら、俺は面白いと思わないって素直に書けばいいだろう。
一体何を評論してるんだよ。
これはかなりの衝撃。
「「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまった」
好きな芸人でランキングが下がることはあっても嫌いな芸人で1位になるのは相当な事件だと思う。
さんまさんは好きな芸人でも2位に入ってる。1位のサンドウィッチマンに大差はつけられてるが。
昔仕事をしたことのある上岡龍太郎さんが、58歳で引退した時は驚いたが、こんな風に扱われることが嫌だったんだろうなと今は理解できる。
今でも彼を重用するメディアの気の使い過ぎぶりが原因だと思います。
もういいでしょう。
中身よりヤナギブソンさんがNewspicksにいることに驚いてしまいました。思わずリアクション。プラン9は生涯で一番好きなグループ。メンバーは概ねコンビ時代から大好き、特に久馬さんはシェイクダウン時代にこの世で一番好きな芸人だった。あ、ギブソンさんの話ちゃうやん、もう。
株式会社日経BP(にっけいビーピー)は、株式会社日本経済新聞社(日経)の子会社で、出版社である。日経BP社などと表記される。 ウィキペディア