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自分も長期間の出張のためにスーツケースを新幹線に持ち込むことがありますが、どうにか上の棚を利用することで解決しています。ただ、海外からの出張・旅行客が増えたらパンクするのは目に見えていること。有料化するならするでいいのですが、以前コメントしたとおり同じ「新幹線」と銘打っている他の新幹線で同じ対応をしないとなれば混乱の元だと思います。

新幹線への大きな荷物の持ち込みが予約制に 東海道・山陽・九州
https://newspicks.com/news/4177390


ついでに申し上げておくと、逆に航空機では結構少なくない数の方が無理して規定以上の荷物を機内持ち込みにして
・ストレージが極端に不足
・ストレージを求めてウロウロするひとがいて機内が混雑
と、定時運行に悪影響を与えているのではと思うことも。
最後尾座席の後ろは、その席を予約した人が使う方がいいと思うんですけどね。そもそも、あの空間に荷物を置いたところで、荷物固定用の仕組みがあるわけでも無く、安全性の確保に疑問視です。
TGVやユーロースターなどの高速列車はもちろん、ヨーロッパならICEやSNCFの都市間エキスプレスでも普通に車両間に大型荷物置き場があります。
これは、ヨーロッパでは、という出羽の神で決してなく、世界的に見ればむしろ当たり前のことです。

逆に全ての荷物を網棚に乗せ、それ以外は対応しないという日本の新幹線は、国際的に見ればインバウンドの観光など全く考えていないと言って然るべき遅れた代物であることは間違いありません。
これだけインバウンドが多くなり、社会的なインパクトが無視できなくなった今、日本の鉄道車両は車両の改装も含めた抜本的な対策の必要があると思います。
持ち込まれる特大荷物の数と量はそれなりに予想できるでしょうから、適正な料金を設定して同一列車で運ぶ託送手荷物の扱いにできないものか・・・ 飛行機や高速バスでは当たり前にやっていますよね。LCC並みに荷物を持ち込む人から徴収するにしても全体の料金に織り込むにしても、きちんと料金設定すれば座席数の減少とチェックインに要するコストをカバーすることはできるでしょう、たぶん。保安上も安心ですし、客車の見た目も綺麗に収まりそう。
7年前まで年間8百万人ほどだった訪日外国人が毎年安定的に増え続け、昨年は3千万人を突破しました。政府は来年4千万人、2030年6千万人の目標を掲げています。私には分からない問題やら規制やらがあるのでしょうが、少なくとも東海道山陽新幹線に関する限り、乗客同士の譲り合いやら乗務員さんのクレーム処理やらに依存せずに済む、抜本的な解決策が必要でありそうな気がします (^^)
新幹線の座席は、ただださえ狭いと感じます。

大昔、カレーからパリへの特急に乗ったとき、座席がゆったりしているのに驚きました。

座席が狭くてぎゅうぎゅう詰めにされてしかも料金が高いというのが、多くの人たちの印象ではないでしょうか?

記事にあるように、荷物置き場を設置すれば、あの閉塞感が和らぐと思います。
ただでさえ、東海道新幹線などはドル箱なのですから、もう少し利用者に優しいつくりにして欲しいです。
本当に新幹線は、日本が誇る、、、と言われてきましたが、乗客目線という点では、とても遅れていると感じます。この荷物の件も、ご指摘の通りですし、Free-WifiもJR東海は僅か60分で切れて再接続が必要だったり(
都内の地下鉄でも180分です)、ダイバーシティの視点をもっと取り入れて改善するべきと感じることしばしばです。2020年までにもっと出来ることは多いはず。
今まで自転車を輪行して新幹線に乗るとき、自転車を置くため最後尾の座席の確保をめぐって取り合いになっていました(特にレースがあるとき)

あんまり知られていませんが、今回の対策はそんな事情もあるんですよね。

ヨーロッパではTGVなどの特急でも荷物スペースがふんだんに確保されていて、レースのときの大荷物を運ぶ際も便利なことこのうえありません。

インバウンド訪日客がドンドン増えていくのにこの対策は絶対に悪評を呼びますし、記事のタイトルにあるとおり、どこかセコさを感じちゃいます。
一時帰国時は家族五人で移動するので必ずと言っていいくらい一番後ろの席を取ってますが、こうなると取りにくくなってしまうのか。。
海外の新幹線は荷物を置くスペースがあることが多いです。日本のように仕事で使うより、旅行者の利用の方が多いからだと思います。
日本も観光立国を目指すなら荷物の持ち込みを考えるのは必須です。
予約制にするというより、荷物を置くスペースをちゃんと作るべきですね。
JR東海のセコさはいまさら始まった話ではないと思うが…。
山陽電気鉄道株式会社(さんようでんきてつどう、英称:Sanyo Electric Railway Co., Ltd.)は、兵庫県神戸市長田区に本社を置き、同県南部で鉄道・索道・不動産事業を経営している会社である。 ウィキペディア
時価総額
476 億円

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